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第66話

66
ごめんねスングァン




ヌナがもっとちゃんと答えてあげなきゃいけないのに
どうしていいかわからなくて、、





ジョンハン
ジョンハン
どうした?
〇〇
〇〇
わー
ジョンハン
ジョンハン
どうし
〇〇
〇〇
あー
ジョンハン
ジョンハン
なんっ
〇〇
〇〇
あーーーー
ジョンハン
ジョンハン
スア
〇〇
〇〇
ふーーー
ジョンハン
ジョンハン
あなた
やめて今触れないで
ジョンハン
ジョンハン
そんな顔しといて
ジョンハン
ジョンハン
だれにもきかれないと思うな
あーそうやって
クソジャイアンめ
〇〇
〇〇
なに!
ジョンハン
ジョンハン
こっちのセリフな
〇〇
〇〇
わかってるくせに
ジョンハン
ジョンハン
はぁー
〇〇
〇〇
知ってた?
ジョンハン
ジョンハン
なにが
〇〇
〇〇
わかってたでしょ
ジョンハン
ジョンハン
。。。
〇〇
〇〇
教えてくれても良かったのに
ジョンハン
ジョンハン
。。。
〇〇
〇〇
どうすればいいのかな
〇〇
〇〇
なにもなかったようにすればいい?
ジョンハン
ジョンハン
それは酷いだろ
ほら知ってんじゃんもう
酷い、、か、、、
〇〇
〇〇
わかんない
〇〇
〇〇
これからもずっと永遠にこの関係で
家族として
いけるもんだと
〇〇
〇〇
いやいけるんだけど
でもこれはきっと
ジョンハン
ジョンハン
お前がスンチョルを好きなのと同じ気持ちだろ
あぁほんとに
なんでも知ってやがるなこいつ

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すあ
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