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第146話

146
スンチョル
スンチョル
あなた
スンチョル
スンチョル
誕生日おめでとう
スンチョル
スンチョル
なんかビデオとか笑っちゃうけど
こういう機会に言わないとあなたは
笑って聞き流すだろうからね、うん
スンチョル
スンチョル
いつも感謝しています。
SEVENTEENとcaratの統括リーダーとして
もっとしっかりしないといけないのに、いつもあなたに支えてもらってます。ありがとう。
本当にあなたがいなかったら俺らどうなってたのかなぁて心配になるww考えたくもないよね
スンチョル
スンチョル
あなた
スンチョル
スンチョル
お前は俺たちのことをよくみてるな、
前にいつも気を配って疲れないか?大丈夫か?
て聞いたことあったよな
その時あなた、
気?なにそれ私はいつも自由に生きてるけどw
て答えたんだよ
俺それ聞いてあー心配だって思った
スンチョル
スンチョル
自分でも気づかないうちに気を配って他人に優しくして、自分でも気づかないうちに自分を苦しめてるんだよ。だから俺が守ってあげなきゃって思った。
スンチョル
スンチョル
もっと自分を見てあげろよ
自分を認めてやれ
いくら俺らがこんなこと言ってもあなたには伝わらないよなwどうやったらわかってくれるだろ
俺たちにはあなたが必要でお前にも俺らが必要だろ?
スンチョル
スンチョル
なんかあなたみたいになっちゃったなww
まぁ結局愛してるってことだよww
スンチョル
スンチョル
アンニョン

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すあ
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