無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第64話

俺が


まいたけside
















俺は家を飛び出した。



理由もなく泣くわけない。













































1人にしてちゃ、いけない。










































とにかく早くポケの家に急いだ。


























































やっと着いた時、































少しだけためらった。
































ゆぺじゃなくて



































俺でいいのかって。










































































































でもやっぱ






















































こういう時






















































俺が側にいてあげたいって





































































そう思うから。