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第8話

日常編1 ポケカメン
カバオ (作者)
カバオ (作者)
ここからメンバーひとりひとりとの
ショートエピソードを書いていきたいと思います。
カバオ (作者)
カバオ (作者)
お邪魔しました。
それでは本編どうぞ。
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今日は撮影がお休みなので

お兄とご飯食べに行きます!
(あなた)
(あなた)
今日は何食べるの?
ポケカメン
ポケカメン
何がいい?なんでもいいよ。
あなたが食べたいもの食べようか?
(あなた)
(あなた)
え、なんでもいいの?
ポケカメン
ポケカメン
いいよ?
(あなた)
(あなた)
じゃあお肉食べたい!
焼肉!!
ポケカメン
ポケカメン
じゃあ焼肉にしよう!
(あなた)
(あなた)
やったぁ!
なんて優しいお兄をもったことか。




それから2人でめっちゃ肉食べまくって

その写真をメンバーに送った。

さくらくん«LINE»
さくらくん«LINE»
えーいいな。
俺もあなたと焼肉行きたい。
かにちゃん«LINE»
かにちゃん«LINE»
僕も連れてってくれても
良かったのにー!
ゆぺくん«LINE»
ゆぺくん«LINE»
今度そこより美味しいとこ
連れてくから二人で行こう?
ふぇにちゃん«LINE»
ふぇにちゃん«LINE»
なんで俺誘ってくれなかったんだよー。
まぁいいや。その代わりに
今度どこか2人で食べ行こうか。
まいたけくん«LINE»
まいたけくん«LINE»
いいなー。俺も肉食いてぇ。
つか、俺も誘えよー。
(あなた)
(あなた)
みんな面白いなぁw
ねぇねぇ、見てお兄。
そう言ってみんなのLINEを見せると

お兄も笑っていた。
(あなた)
(あなた)
ふー。お腹いっぱいだァ。
すっごい美味しかった。
ポケカメン
ポケカメン
いやー。確かにめっちゃ食べたね。
(あなた)
(あなた)
お兄また太るんじゃない?
ポケカメン
ポケカメン
うるさいわ。
(あなた)
(あなた)
wwww
(あなた)
(あなた)
ありがとうね
ポケカメン
ポケカメン
またご飯食べに来ような。 
ここめっちゃ美味かったし。
(あなた)
(あなた)
でもゆぺくんがここより美味しいとこ
連れてってくれるってさ。
ポケカメン
ポケカメン
えー。それは俺も行きたいけどさぁ



そしてふたり仲良く帰りました。















優しくて面白い

私の自慢のお兄でした!