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第5話

5*
3時間目



















あぁ~眠い←








ほんと暇~



今、数学なんやけど、



学校めったに来んから




全然わからへん








先生「 おい!竹下!!!聞いてるか?」




『 聞いてても、内容がわからないので。右から左に聞き流してます』



生徒「 wwww」



もゆ「 あなた最高ww」



『 ありがとw』






コンコンッ



ガラガラッ



道枝「 1年4組の道枝です。竹下先輩に用事があって来ました。」



『は?』

もゆ「 ( ゚∀゚)・∵ブフッ!!w」


女子「 道枝くんやん!やばっ!また、あなたにw昼まで待てなかったのかなww」





先生「 おう!入っていいぞ」





道枝「 失礼します」





おうおうおうおう。


目の前に来たぞ


もゆは、ずっと笑ってる





道枝「 先輩。。。。」



『 え?なに?』




女子「 告白か?」



男子「ww」






道枝「 英和辞典貸してください🙏」




ズコッ




『 そんなの!他の人にかりなよ!』



もゆ「 道枝くん。w私の貸そうか?w」



道枝「 いえ、あなた先輩のがいいんです。」



女子「 相当惚れ込んでるなw」



男子「 このクラスの女子って、道枝が、どれだけあなたに、惚れ込んでるか知ってるから、誰も、悪口とか言わないよね」



女子「 道枝くん見てて、あなたに勝てる気しないもんw」






『 はいはい、どうぞ、早く行かないと、遅れるよ』




道枝「 ありがとう!先輩!!!(ハグ)」



『 はいはい、はよ行け!(背中トントン)』



女子「きゃぁぁーー!!!」



女子1「 ほんとに、あなたに勝てる気しないw」




女子2「 道枝くんにハグされて動じないあなた、すげぇ」



女子3「 って言うか、背中に手回してとんとんしてたしねww余裕やんw」





道枝「 (♥ω♥*)キュン、先輩に、ハグされたので、めっちゃ頑張れそうです!!!」



もゆ「 あなた珍し!いつも、剥がすのにw」



『 何となくね』



道枝「 それは、僕に少しでも、気があるってことですか!?」




『 んなわけ!はよ戻れって!w』



道枝「 またお昼、返しに来ますね!失礼しました」



女子「 あなた、付き合ってあげなよー」



『 なんでだよ!w』



もゆ「 wwww」





















はぁ、疲れる←

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 竹下 🐼🤟
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ファンマ→🐼🤟 ファンネ→竹民 不登校ガールです!!!w 🍌💖/❥.🍌/🦈⛓
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