無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第9話

9*
6時間目






























先生「 失礼しまーす」






次は技術か、




この学校は、技術の先生がいなくて、



この先生1人で、全クラスを教えてます。



もちろん。この先生も、うちの学校の先生やから
道枝くんが、あなたに、告白してることも知ってる。













先生「 竹下!w道枝のテンションがめちゃめちゃ低かったけど、なんか、酷いことでも言ったか?w」





『 なぁ~んも!』




もゆ「 うそつけ!w」




先生「 おっ!もゆ知ってんのか、?w」




もゆ「 はい!w」





先生「 なんだなんだw」








いや、授業はどこ行ったの?w




もう、ほんとさ、この学校の先生



あなたと道枝くんの事になったら、授業そっちのけで、話聞くからなw








もゆ「 今日、道枝くんと一緒に、ウチと、あなたと、女子で、お昼食べてたんですよ!」




先生「 おう!」



女子1「 それで、最後の方に、今日一緒帰りましょうね!下駄箱で待っときますね!!!って道枝くんが言ったんです。w」





先生「 おうおう!いつもの事だなw」




女子2「 そしたら、あなた、なんて言ったと思います?w」




全員-もゆ、女子、あなた「 なんて言ったの!?」




女子3「 道枝くんが来る前に、なるべく、帰れるように。頑張るね!!!って言ったんですよ!w」





全員「 爆笑」





先生「 そりゃ、落ち込むなw」



もゆ「 それで、最後、ちょっと可哀想だから、今日は一緒に帰ってあげよっ、って言ってましたw」




『 いや、さすがにね?w』



先生「 テンション、取り戻したってなw」





『 頑張ります!w』

















先生「 授業はじめるぞー」





















おせーよ!w

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

 竹下 🐼🤟
竹下 🐼🤟
ファンマ→🐼🤟 ファンネ→竹民 不登校ガールです!!!w 🍌💖/❥.🍌/🦈⛓
青春・学園の作品もっと見る
公式作品もっと見る