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第3話

(👦🏻)



ある日ソユンが私に彼氏を取られたと言いだして、私の髪の毛を鷲掴みにし、投げ飛ばした。






you
イッ、、!!タ、




痛すぎて声が出ないくらいだった。





すると、突然彼女が泣き出した。






もちろん嘘だとわかっていた。けど、その時





((ガラガラ






👥「先生!イムさんが、ソユンちゃんを…!」






🧑‍🏫「またあなたですか!?イムさん後で来なさい。イさん大丈夫ですか?」





イ・ソユン
はい…((ニヤッ






その後呼び出されたのは職員室ではなく、校長室だった。






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