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第3話

ーEpisode 2ー
_碓氷@うすい_(なまえ)
碓氷うすいあなた
着いたー寝たい
五条悟
五条悟
ベットどうぞ〜
_碓氷@うすい_(なまえ)
碓氷うすいあなた
いや、床でいいし…
部屋主が使いなよ
五条悟
五条悟
女性床とか男として無いでしょ
_碓氷@うすい_(なまえ)
碓氷うすいあなた
いや、でも…
五条悟
五条悟
じゃあ、2人で寝ちゃう?ニヤニヤ
(無いって分かってる、絶対に断られるって知ってる、けど…)
_碓氷@うすい_(なまえ)
碓氷うすいあなた
そっちがいいならいいけど




〜しばらくして〜



五条悟
五条悟
(どうしてこうなった…?!
いやまぁ嬉しいけど、近すぎるっていうか…いい匂いするし…)



〜そんなこんなで次の日〜


_碓氷@うすい_(なまえ)
碓氷うすいあなた
なんでそんなクマあるの…?
五条悟
五条悟
聞かないでください…
________________________
五条悟
五条悟
手は出してねぇから!
ちょっと緊張したというかなんというか…何もしてねぇよ!
_碓氷@うすい_(なまえ)
碓氷うすいあなた
言葉づかい荒れすぎ…
作者
作者
ちなあなたは、鈍感という感じ
他の人に対しては「え?なに感情読めんの…?」ってくらい鋭い
_碓氷@うすい_(なまえ)
碓氷うすいあなた
分かりやすいじゃん
五条悟
五条悟
(なんで自分のことは鈍いんだ…?)
作者
作者
あと、吹き出しの時の(なんたらかんたら)みたいなのは、思ってること
_碓氷@うすい_(なまえ)
碓氷うすいあなた
(説明…)←こんなのね
〜何時間後〜
↑これ時系列?ってやつ
五条悟
五条悟
以上!
お疲れサマンサー!