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第3話

鬼殺隊の活動前(?)
ー朝ー
あなた
行ってきます!(ボソッ)
タタタタタッ))




私は何ヶ月か前に『鬼殺隊』に入った


今日は司令があって西の方のとある森に鬼を倒しに行く。


他の鬼殺隊員もいるらしい。


今走って向かっている。


鬼は強いのだろうか…。


どんな攻撃を仕掛けてくるのか…。


いつも少しだけ不安を抱いている。





そんなことを考えていたら、あっという間に森についた。
???
この森暗いし怖いぃぃぃ!!
こんな森1人でなんて
もうやだぁぁぁぁ!
あなた
あ、あの……
こんな時間にどうしたんですか?何かあったんですか?
あなた
あっ!
あの時の!!
我妻善逸
あっ!(グスン)
あなた
確か……我妻…善逸さん?
でしたっけ?
我妻善逸
そうです!!(泣)
覚えててくれたんですね
あなたさん!
あなた
どうしてこんな所で1人で泣いてるんですか?
我妻善逸
この森に鬼がいるから行けって言われて目の前まで来たけどこんな怖いところだとは思ってなかったから(グスッ)……(小声)
あなた
もしかして、こういう暗い所とか苦手な感じですか?
我妻善逸
まぁ、苦手…です。
正直、暗いし、誰もいないし、怖いです。
あなた
(さっき大声で叫んでたからよく聞こえてたけど……)
じゃあ私もこの森に来いと言われたので一緒に行きませんか?(ニコッ)
我妻善逸
え?
いいんですか?
(超可愛い…/////)
あなた
はい!
我妻善逸
ありがとうございます(泣)!!
あなた
いえいえ!
あなた
さぁ、急ぎましょう!
我妻善逸
そ、そうですね!
(可愛い上にかっこいいなんて…)
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どうでしたか?


頑張って文章を考えてもこれが限界なんです。


今日はJUMPstoreで鬼滅の炭治郎と
善逸のアクリルキーホルダーと、
冨岡さんの切り絵シリーズのアクリルキーホルダーと、善逸のクルトガの
シャーペンを買ってもらいました!


今、凄く嬉しくて気分が上がってます!(テストがあると思うと一瞬でテンションが下がります。なぜなら課題(?)が多すぎるからです。)


(どうでもいいことをすいません。)






次回のプチ情報!!

次回は善逸とあなたで鬼に立ち向かいます!




作者
作者
見てくれてありがとうございます!これからも精一杯頑張ります!