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第18話

利用__🥀
黒尾鉄朗side






あなたちゃん…






白鳥沢の束縛に気づいていない様子だな…






ごめんな白鳥沢






利用・・させてもらうよ_____






あなたside






『黒尾さん……?』

黒尾「少しよろしいデスカ?」

『はい、、?』






黒尾さんに呼ばれる






『どうしたんですか……?』

黒尾「さっき白鳥沢のセッター君に怒られてた?」





え……?どうして知って…






『な、なんで知ってるんですか?』

黒尾「悪ぃ、さっき見ちゃってよ」

『そうなんですか…!!』

黒尾「怖かっただろ……?」

『ま、まぁ…でも私が悪いので…』

黒尾「なんかあったら言えよ((ポンポン」

『!/////』






黒尾さんは私の頭を撫でた






異性にこういうことされるの初めてだから






ちょっと赤くなってしまった






『あ、ありがとうございます////』

黒尾「おうよ」






黒尾さんはそう言い去っていった






























黒尾「ニヤァ」







こんな顔してるとも知らずに_____






白鳥沢「……」






白鳥沢が見てるなんて知らずに____







--------キリトリ線--------

黒尾さんっっ!笑

私も利用されたい(切実)←


若利くん、青根くん

Happybirthday!!🥰