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第11話

音駒__🥀
あなたside






まずは音駒高校に挨拶!






トサカヘッドの人に声をかける






『あの…』

??「ん?あ、君白鳥沢のマネージャーさん」

『そ、そうです!でも今日は音駒と青葉城西のマネージャーやるので…ご挨拶に…』

??「そーゆーことね。じゃあ集合!!!」

皆「あーす!!!!」






音駒のみんなが集合する






てか独特な髪型の人多くない?!←失礼






プリン頭……






モヒカン……






トサカヘッド……






まあ気にしたら負けだな←






??「今日1日マネージャーやってくれる子だ。自己紹介よろしく。」

『中条あなたです!今日1日お願いします!』

??「ついに…音駒にもマネがっ!!しかも美、美、美人っっ!!!」

??「虎うるさい……」

黒尾「俺らも自己紹介!俺は黒尾鉄朗。主将だ!!」

海「海信行、よろしく!」

夜久「夜久衛輔。よろしく!」

山本「ややや//山本猛虎です//////よろしくお願いします///////」

研磨「孤爪研磨…」

福永「福永招平……」

犬岡「犬岡走!同い年だからタメ口で!」

芝山「芝山優生!俺も同い年!」

『よろしくお願いします((ニコッ』

皆「(ズッキャーン)」






皆いい人そう…






頑張ろっ!!






________________






no-side






それを見ていた白鳥沢は…






五色「なんで音駒のマネをっ……!!」

白布「汚れる汚れる汚れる汚れる汚れる」

山形「あなたは俺らのもんだろ…」

天童「楽しそうにしちゃってサ」

瀬見「あなたは音駒のじゃねぇ」

川西「盗聴器つけましょうか」

牛島「俺がつけておく」

大平「バレないようにな」

天童「盗聴器付けてることバレちゃっても悪いのはあなたチャンだからネェ~?」

白布「俺達を怒らせた罰…」

五色「あなた…音駒と青葉城西のマネするらしいですよ」

牛島「及川……」

瀬見「あいつ危ねぇんじゃねぇの」

山形「盗聴器あれば大丈夫だろ」

大平「そうだな」

川西「あなたは白鳥沢のだから…他のところには行かせない…」

皆「ニヤァ」






































彼らは更に狂っていく______








--------キリトリ線--------


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