プリ小説

第9話

第9話
👄「1位は………」













👄「寺島が10.9秒で1位だ!!」





『私は思いました。ちょっと速すぎませんか?w
現実では有り得ないぐらいの速さですよね?w
現実味の無い小説ですねごめんなさい』  by作者





🍎「早ッ!!!」





👄「2位が………」





👄「11.3秒で宮川!!」





🍏「早ッ!!!」





👄「んで3位が11.6秒で藤枝!!」





🍎「3人とも早いな。勝てそうにないなw」





🐰「ショボ━━━(´・ω・`)━━━ン」





🐴「じんたん早くなってんじゃん!!」





🦊「ね!!だから大丈夫だって!!」





🐰「よし。俺本気で練習する」





🐴「え?なにを?」





🐰「走るのだよ!!テオくんにはいつか絶対、、」





🐰「、、勝ってやる!!!!」





🦊「なあじんたん、、」






🦊「じんたんがそんな事言うなら、、、」





🦊「俺だってテオくんに勝つ」





🐴「おおwかかってこい」





🍎「なんか、すごい展開よな」





🍏「ね、」





👄「お前ら!!そんな事言ってくれて先生嬉しいぞ!!😭」





🐰「なんで、先生泣いてるんすか( ˙-˙ )」





🦊「引くわー( ˙-˙ )」





🐴「それはキツイっすよ( ˙-˙ )」





👄「ちょっとは表情を変えてくれ…!」





次の番の人「先生早く走りたいんですけど。」





👄「あぁ。ごめんな。んじゃ並べ。」





🍎「なんかテンション下がってね?」





🍏「それな、草」





第9話おしまい。次も見てね( ´ ᵕ ` )

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🍙心音🍙
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