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2020/09/06

第2話

始まりはスケッチブックとペン
あなた視点
(なまえ)
あなた
そろそろ帰らなきゃ...
         いろは
私は彩羽あなた、20歳
今は、買い物から帰ろうとしてた所なんだ
(なまえ)
あなた
家に帰ったらまた絵描こうかな
家に帰ろうと歩き出そうとした、その時ふと目にスケッチブックとペンが目にとまった
(なまえ)
あなた
もうそろそろ今持ってるスケッチブックのページが無くなりそうだっけ?
店員?
店員?
それ買ってくれるの?
(なまえ)
あなた
ビクッ!?
いきなり背後から話かけてきた白い髪の男?の人
店員?
店員?
あっごめんね?ビックリさせちゃってずっと見てたから気になってねニコニコ
(なまえ)
あなた
え!?そんなに見てましたか!?
店員?
店員?
うんうんwww
そんなに見てたんだ...うぅ////
(なまえ)
あなた
カァ~////えっえと...これ買います!!
店員?
店員?
ほんとに?ありがとー♪
(なまえ)
あなた
いえいえ...えっと何円ですか?
店員?
店員?
んん~お姉さん絵を描くの好きそうだから100円でいいよ~あっ2つ合わせてね?
(なまえ)
あなた
え...スケッチブックとペン合わせて100円ですか!?そんな...安すぎますよ!!
もっと高いですよね!?
店員?
店員?
いいのいいの~あっそのペンはそのスケッチブック専用だから気を付けてね?
(なまえ)
あなた
はっはい...?
私はさっきの男?の人にお金を渡て帰ろうとする
(なまえ)
あなた
えっと有難う御座います!!また来ますね!!
店員?
店員?
いいよ~待ってるから!!
私は家に向かって歩き出す
(なまえ)
あなた
あっ...そう言えばあの人の名前聞いてなかった...今度行った時に聞こうかな?
そんなことを思いつつ足を動かす
























































店員?
店員?
貴方の生活が賑やかになりますように......
店員らしき人があなたに向かって呟く






































しばらく歩いて自分の家に着き、夜ご飯を食べ終えてさっき買ったスケッチブックを開く
(なまえ)
あなた
んん~誰描こうかな......やっぱりauかな?なら光auと闇au描こうかな!!私が好きなメンバーだし‼
今から描くと三時間位かかるかな?まぁいいや!!
(なまえ)
あなた
よーし!!頑張るぞい!!
そして私はずっと机にかじりつきながら絵を描いていた




























(なまえ)
あなた
終わったぁ~!!
自分で言うのも何だが結構上手くかけた
てかこのペン凄い描きやすい...!!
(なまえ)
あなた
ッ!!今何時!?
時計を見ると1:27分だった
(なまえ)
あなた
結構やってたなぁ...色塗りは明日にしよ!!
私は布団に入る
(なまえ)
あなた
...お休みなさい
そう言って私は眠りにつく





























____________________________
店員?
店員?
どーも~店員役として出てる作者のユキでーす
店員?
店員?
掛け持ちですよ~今回はアンダーテールのauサンズの夢小説です!!
店員?
店員?
次からサンズ達が出ると思うのでお楽しみに~
店員?
店員?
それじゃ、おつユキ(*^^*)