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第14話

初デートは恋予報!?
あなたside
今日はなっちゃんとのデートの日!
あー、服どうしようかなぁ…
(なまえ)
あなた
あー…どれにしようかな…??
まぁ、シンプルに一番最初に決めたやつかな?
よし、これにしよう!
※夏喜くんもデート服を選びに行きました☆
(なまえ)
あなた
はぁ、何持ってこうかな!
まずは、化粧品、ポーチ、お財布、スマホでしょ…
あー、あとはウエットティッシュと生理用品も持っていって、リップ、消毒液くらいでいっか!
選んだものを全部、お気に入りのリボンのバックに入れて、準備完了!
ピンポーン(インターホン)
堀夏喜
堀夏喜
俺。迎えにきた。
(なまえ)
あなた
うん!今行くよ!
堀夏喜
堀夏喜
お待たせ。
(なまえ)
あなた
大丈夫だよ!
堀夏喜
堀夏喜
それじゃ行くぞ。
(なまえ)
あなた
(はぁ、なっちゃんの今日の服めっちゃ似合ってるな//デニムのジャケットに白シャツ、黒のスキニー。
シンプルだけどすごく似合ってるな…)
堀夏喜
堀夏喜
(あなたの今日の格好マジで可愛いんだけど//誰にも見せたくねぇな//
前みたいに1人にしないようにしないとな…)
(なまえ)
あなた
なっちゃん、今日の格好めっちゃカッコいいよ//
堀夏喜
堀夏喜
(不意打ち禁止っ//)
あなたもめっちゃ可愛いよ//
お互いにデレデレでしたw
はい、とゆーことでショッピングモールに着きました!!
(なまえ)
あなた
よし、着いたぁ!!
まず、何する?
堀夏喜
堀夏喜
んー、アクセサリー買うのはどう?
(なまえ)
あなた
いいね!お揃いにしたい!
堀夏喜
堀夏喜
よし、じゃあ買いに行くか。
アクセサリーショップなう。
(なまえ)
あなた
ねぇ、なっちゃん!
このネックレスどう!?ペアあるよ!
堀夏喜
堀夏喜
じゃあこれにする?
(なまえ)
あなた
うん!これにしたい!
堀夏喜
堀夏喜
じゃあ払ってくるよ。ちょっと待ってろよ。
(なまえ)
あなた
え、高くないの!?
堀夏喜
堀夏喜
別にこれくらいいいよ。
(なまえ)
あなた
ありがと!!
(なまえ)
あなた
2つもいいの?
堀夏喜
堀夏喜
いいよ。今日の記念みたいな感じでもらってくれれば。
(なまえ)
あなた
えー、ありがと!また、お返しするね!
堀夏喜
堀夏喜
代金は大丈夫だからな?
(なまえ)
あなた
ううん、お金じゃないけど、明日には返せるから!
堀夏喜
堀夏喜
まぁ、こっちこそありがとな?
(なまえ)
あなた
ううん!なっちゃんこそ、ありがと!!
はい、気付けばお昼。
(なまえ)
あなた
ねー、なっちゃんそろそろお昼だけど、どっか食べに行かない?
堀夏喜
堀夏喜
うん、俺も考えていた。だからさ、近くにカフェがあるらしいんだけどそこに行かない?
(なまえ)
あなた
いいね!いこっか!
そして、少し歩き、カフェにとうちゃーく!
堀夏喜
堀夏喜
ふぅ、この席でいい?
(なまえ)
あなた
うん!あ、あなたスイーツ頼んでいい?
堀夏喜
堀夏喜
いいよ。
そして、なっちゃんはブラックコーヒー☕️
    あなたはスイーツ🍰とキャラメルラテを頼んだよ!
あー、スイーツがようやく食べれる!!嬉しいな😆
(なまえ)
あなた
ふふっ
堀夏喜
堀夏喜
どうした?
(なまえ)
あなた
なんかね、今日いいことばっかりで嬉しいんだよね!
なっちゃんとアクセサリー買えたし、オフの日も一緒に居られるし、一緒にオシャレなカフェ行けるんだもん!
今日なっちゃんが誘ってくれて、ホントに嬉しいよ!
堀夏喜
堀夏喜
…俺も。あなたと過ごせて嬉しいよ。
(なまえ)
あなた
あ、スイーツ届いた!食べよ!
(なまえ)
あなた
美味しそ~💗
堀夏喜
堀夏喜
お任せでこんなにいいのが届くなんてな…
ってかあなたはホントにスイーツ好きだよな。
(なまえ)
あなた
うん!なっちゃんも好きだよね!
(なまえ)
あなた
っことだから、なっちゃん、口開けて!はい、あーん💕
堀夏喜
堀夏喜
…//
(照れながらも口を開ける)
っうま。
(なまえ)
あなた
ね、美味しいでしょ!?
堀夏喜
堀夏喜
これ、うまいな。
(なまえ)
あなた
また、食べにこよーね!
堀夏喜
堀夏喜
そ、そうだな//
(間接キスしたことは黙っとこ)
そして、そのあと、原宿をブラブラした。
すると、あなたが好きなスイーツのような飲み物があった。
堀夏喜
堀夏喜
(あ、あなたの目が光ってる。欲しいってことだな。)
あなた?あのお店行く?
(なまえ)
あなた
うん、行きたい!
堀夏喜
堀夏喜
じゃあ行くぞ。
(なまえ)
あなた
待って、どうしよう…決められない…うーん…
堀夏喜
堀夏喜
(こりゃ時間かかるな。しょうがないな。この店は確かお持ち帰りできるから、持ち帰りにしてもらうか。)
堀夏喜
堀夏喜
すいません、この4つ持ち帰りお願いします。
(なまえ)
あなた
ちょっ、なっちゃん!?
堀夏喜
堀夏喜
あなた、どーせここから、離れないだろ?だから、もう持ち帰りにした。
家に帰ってから、ゆっくり味わいな。
(なまえ)
あなた
え、ありがとう!
堀夏喜
堀夏喜
はい、もうそろそろ6時くらいだし、送るよ。
(なまえ)
あなた
ありがと!じゃあ帰ろっか!
堀夏喜
堀夏喜
ん、行くぞ。
そして、あなたとなっちゃんは歩き出した。
今日一日なっちゃんにたくさんドキドキさせられたなぁ…
アクセサリーも買ってくれたし、あなたの買い物に全部付き合ってくれたし。 
やっぱりなっちゃんって、優しいな。
なっちゃんの大きい背中。長くてすらっとしている足。おっきくてあったかいなっちゃんの手。
全部、全部、大好き。

あなたの家に近くなってきたところで、なっちゃんは言った。
堀夏喜
堀夏喜
今日はありがとな。
急に誘ったのに来てくれて。
すごい、楽しかったよ。だから、また、今度、行かねーか//?
(なまえ)
あなた
うん!また、行きたい//
明日仕事だけど、ネックレスつけて行っていい?
堀夏喜
堀夏喜
あぁ。俺もつけていくよ。
(なまえ)
あなた
あの、ホントにありがと!楽しかったよ!
なっちゃん気をつけて帰ってね!
堀夏喜
堀夏喜
うん、それじゃあ。
(なまえ)
あなた
また明日ね!!
はい、デートが長くなりすぎました。 
それのせいで、スイーツの理由が書けませんでした…
ってわけなので、次回、それぞれの夜を書きます! 
こーゆーこと頻繁に起きますが、今後とも宜しくお願いします!!