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第9話

7話
そのままみんなとデートをしていく
最後は涼介
多分神楽夜が好きだったのは涼焰
じゃなかったら
あんなエッチなことしてないと思うし…
山田涼介
山田涼介
行こっか
あなた

うん…

山田涼介
山田涼介
なんかさあなた
俺の事避けてない?
あなた

えっ!?
えぇっと
それは
昔の記憶のせいで……

山田涼介
山田涼介
あぁ
シェアハウス始めた時?
顔真っ赤だったね
あなた

あれね
実は
(この小説ではこの内容をはっきり書くことが
できません⁄(⁄⑅ॢ⁄˃̶͈̀⁄௰⁄˂̶͈́⁄⑅ॢ⁄)⁄ )

山田涼介
山田涼介
えっそんなことあったの…
恥っず…


(俺だってしたいよそういうこと!!)
(だって好きな子だよ!?絶対いいじゃん!!)
あなた

けど
もう少しで終わっちゃうから
この生活も
多分みんなのことも忘れちゃうのかな……

山田涼介
山田涼介
大丈夫
みんなが忘れたとしても、俺は覚えてるから
だって昔の帝だぞ?
なんかすげぇ力持ってると思わねぇ?
あなた

涼介らしいや

山田涼介
山田涼介
俺、お前のこと諦めねぇから
もしお前が月に帰っても追いかけて
ここにあなたを連れ戻す((ボソッ…