プリ小説

第50話

41
夜、私は宿舎に向かった。

















ジョングクと付き合ってることを秘密にしている


















だからばれるんじゃないかって
















おっぱたちに秘密事なんか作りたくなかったのに。













でも私はもしばれたら正直に言おうと思う。













そうして宿舎の前まで着いた。
ガチャ🚪
ホシ
ホシ
おおあなた
ホシ
ホシ
あんにょん!!
貴方
貴方
あ‥あんにょん!
ホシ
ホシ
入んな入んな
ジョンハン
ジョンハン
おおあなた
ジョンハン
ジョンハン
久しぶりだね
貴方
貴方
あ‥あんにょんおっぱ!
ジョンハン
ジョンハン
前は残念だったね
貴方
貴方
その件はごめん
ジョンハン
ジョンハン
てか俺かんづいたんだけど
ジョンハン
ジョンハン
お前ジョングクと付き合ってるの?
貴方
貴方
う、うん
ホシ
ホシ
え?!やまぁ俺は全然嬉しいけどさ
ホシ
ホシ
おめでと
ジョンハン
ジョンハン
ふーん
ジョンハン
ジョンハン
あんなに俺にジョングクの事相談してきたくせにね
貴方
貴方
ご‥ごめん。
ホシ
ホシ
おぉひょんどこ行くの!
彼は奥の部屋に立ち去ってしまった
ホシ
ホシ
ちょっと二人で話そっか。
ホシ
ホシ
何があったのか教えてちゃんと
貴方
貴方
うん。
私達は二人で話し合うことにした。

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くぉん きむちちゃーはん
くぉん きむちちゃーはん
推しの作ったきむちちゃーはんになりたい。うん。 すにょんの作ったきむちゃが食べたい食べたい食べたい、 #手を取り合おう____ #笑顔の華_____ さーちゃん ゆん嫁ちゃん ぽこちゃん ういちゃん しおん うーちゃん すあ みんなありがとう♡ きなこ💩お前も好きだから安心しろ わてのふぁんのなまえ ロベッ仔 マーク 🐯🌹 ロベリアの意味は悪意
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