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第13話

アイドル = JN = ③



走って、走って、走って…









私は思い出の公園に来た









私はここで、오빠に告白したんだ









デビュー前、









いや、









まだ事務所にさえ入っていなかった時
















오빠が事務所に入ってからは









必ずデビューできるって信じて









오빠を応援し続けた














なのに、









こんなにも遠い存在になってしまうなんて










考えてもいなかった









오빠は “ アイドル ” になっちゃったから









世界をまたぐ “ アイドル ” に













だけど、わたしは









たかが “ 一般人 ”









お姉ちゃん、実は “ モデル ” なんだよね









一般人とアイドルは不釣り合いって訳か…
















そう思うと、涙が止まらなくなって









私は、声を上げて泣いた


































どれくらいたっただろうか










辺りはすっかり暗くなってしまった









あなた「帰らなきゃな…」









そう思うのに、足が動かない









오빠と浮気相手お姉ちゃんがいる家なんて









帰りたくない

















その日はホテルに泊まった



















=翌日=



あれから、私は沢山考えた









また、知らないふりをし続けるか










それとも、もう、、別れるか
















たくさん悩んだけど、決めた


















もう









오빠とは








































別れるって_______________












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まじ意味わからん
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