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第32話

運命の出会い = YG =①





最近、彼氏の様子がおかしい










何をしても上の空で









私の話なんて、ちっとも聞いてくれない















もしかしたら、、










私に冷めてしまったのかもしれない
















あまり、愛情表現が上手くない私は










自分から、手を繋いだりとか










“好き”って言ったりとかできなくて、











でも、それは彼氏のゆんぎも同じだったから










ちゃんと、本当の気持ちは伝わってると思ってた











でも、、











やっぱり、そんなの嫌だったのかな…











不安になった私は、









ゆんぎの友達のじん오빠に相談することにした





















あなた「ほんと、、呼び出してごめんなさい…」








JN「いやいや、全然全然!」










JN「…ゆんぎと何かあった?」










少し低いトーンでそう聞いてくる오빠











오빠なら信頼できると思えた











あなた「実はね、、」









私は、最近のユンギの様子を話した










自分にもう、冷めてしまったのではないか









そんな不安も、









今まで溜め込んできたことを全部吐き出した















あなた「……ってことがあって、、」











JN「…………」














何も言わない오빠
















やっぱり、














もう新しい彼女でも居るのかな…


















しばらくの間、沈黙が続いた

















JN「ねぇ、あなたちゃん…」

















あなた「なんですか?」












そんな沈黙を先に破ったのは











오빠だった











































JN「ゆんぎのさ、、、




























元カノの話とか…聞いたことある?」


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まじ意味わからん
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