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第8話

制服
あなたside

あれから少し3人で話をした。
ほんとは陸と久しぶりに会えたからもう少し話をしたかったが類からついたと電話がきた。
あなた

じゃあ、私はそろそろ帰るね。

小田島陸
小田島陸
あなたも聖ブリリアント学園にはいるんだよな?
あなた

うん。クラスがどうなるのかわかんないけど、一緒だといいね。
天堂さん、日浦さん、陸またね

そういい、私は類が待っている車へと向かった
あなた

ごめん、類おまたせ

いえ、先ほどの方達はお知り合いですか?
あなた

1人は昔の友達で、陸って子なんだけど、後の2人はその陸のお友達。

そうですか。どこか行かれますか?
あなた

ううん。今日はもう疲れたから帰ってゆっくりするわ

わかりました。
本当に今日は疲れた。
3時間ほど式があったのと、久しぶりたくさん話したからだ。




私も後一周間で高校生か。



しばらくして家に着くなりお父様がお出迎えをしてくれた
お父様
あなた。おかえり。卒業式に行けなくてすまないね。
これ
そういって渡されたのは聖ブリリアント学園の制服だった
あなた

とても可愛い。

お父様
クラスは、東郷様にはご自由に好きなところに入られてください。という事と、別にクラスを行き来しても構わないと
あなた

そんな事あってあるんてすね。クラスが特にないって

お父様
理事長はあなたが入学してくるのが楽しみで仕方ないそうだ。
入学までにいるものがあれば私になんでも言いなさい。
あなた

はい。お父様何かあればお伝えします。

私は聖ブリリアント学園に通うのが楽しみで仕方なかった。