無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

96
2021/06/30

第11話

ダンス
海人side

こんにちは髙橋海人です
今日はMagicTouchの振り付け練習だよ!

ガチャ

海『おはよー』

キンプリ(海)「おはよー」

ゆきちゃんが机に向かってなにかをやっている
気になって気になったから聞いてみよ

海『ゆきちゃん!なにやってるの?』

〇「えーっと大学のレポート書いているよ」

海『うわ!難しそ』

〇「‪wそう?」

紫・岸「〇〇レポート見せて!」

〇「いいよ」

廉「岸さんと紫耀〇〇のレポート見ても分からんやろ」

紫「見てみないと分からないよ」

岸「そうっすよ」

そう言ってゆきちゃんのレポートを見た

1





2





3



岸・紫「チ───(´-ω-`)───ン」


玄「岸くんと紫耀大丈夫?」

神「やばい気失っているwww」

廉「あ〜ぁ(-ω-;)💦だから見ないほうがえぇぇって言ったのに」

振「おはようございます」

キンプリ「おはようございます」

振「MagicTouchの振り付け練習を始めます

キンプリ「お願いします」

振「今日は歌も歌ってもらうからね」

キンプリ「はい」

タッ

タタタタ

タタ






数分後


振「いい感じだね」

キンプリ「ありがとうございます」

振「今日の練習は終わり」

キンプリ「ありがとうございました」

ガチャ

バタン

〇「ん〜疲れたー」

海『やっぱ難しいね』

キンプリ(海)「そうだね」

玄「もう仕事終わったからさみんなでご飯食べに行かない?」

紫「いいね食べに行こ」

岸「まてまてもしかして俺の奢り?」

海・〇「そうだよ」

廉・神「(゚ー゚)(。_。)ウンウン」

岸「マジっすか」

海『決まったことだしはやく行こ』

〇「いこいこ(๑ ᴖ ᴑ ᴖ ๑)」

玄・神・廉・紫「おー」

岸「(/ ´•ω•)/まってー」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
作者です
無事テスト終わりました
だせなかった分何日かかけてだすので
よろしくお願いします