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第10話

唐突
デートを終え、のんびりとテレビを見ていると、、
ウソク
ちょっと、来て
そう言い、私の腕を掴みながら部屋のドアを開け向かい合うようにベットに座った
you
えっと、、なんの用でしょうか、、?
ウソク
あのさ、覚えてない?
ウソク
俺とあなた、昔よく遊んでたって
you
あ、えっと、、、
覚えてる。忘れられるわけがない。
なのに、、


"おっぱの名前だけが思い出せない"
you
ごめんなさい、、なんの事だか、、
ウソク
そっか、それならいいんだ
その時のウソクおっぱは今までの自信に満ち溢れていない、弱くて今にも潰れてしまうんじゃないかと心配になるような表情だった






みなさん、本っっっっっっっ当にお待たせしました🙇‍♀️

半年ぶり?くらいですよね?

実はスマホを変えたんですけど、このアカウントにどうしてもログインできなくて、結局前のスマホで書くことにしました。

この前に書いていたX1のお話なんですけど、浮上していないうちにたくさんの方がお気に入りといいねをして下さって本当に嬉しいです。

このお話を完結させてから次のお話を書くかどうか検討したいと思います。

リクエストなど貰えましたら書かせて頂きます!!

私のことを忘れている方が殆どかもしれませんが、更新はしていこうと思います!!

コメントもお待ちしております😊

どうか、これからもじうをよろしくお願い致します🙇‍♀️🙇‍♀️