無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第9話

記憶
『あなたは笑っている顔が一番可愛い』
その言葉になぜか引っかかった
遠い日の記憶
あれは何年前だったのだろう
あなた)ねね!おっぱ!遊ぼ!
👦🏻)いいよ!何して遊ぼっか?

私の家庭は小さい頃からお母さんが結婚と離婚を繰り返していて、その状況を早くも小学校低学年の時から理解していた
家に帰る度に知らない男の人がお母さんと仲良く話している、そんな空間から早く抜け出したくて、近所のおっぱとよく遊んでいた
あなた)ねぇねぇ!おっぱはなんであなたと遊んでくれるの??
👦🏻)それは僕もあなたと遊びたいからだよ!
あなた)ふふっ、うれしい😆
👦🏻)やっぱりあなたは笑ってる顔が一番可愛いよ
あなた)おっぱの笑顔もかっこいい!
👦🏻)ありがとう😊

おっぱの顔も声も全て昨日のことのように覚えている
なぜかその感覚はうそくおっぱに似ているような、、、
you
いやいや!こんな俺様じゃない!!
ウソク
え?何が??
you
あっ、
心の声が漏れちゃった、、
ウソク
俺様って誰のこと??
you
べ、別に??
ウソク
まさか、ご主人様の事じゃないよね?
you
そんなことあるわけ、、!
ウソク
何考えてたのか知らないけど、今は俺だけを見てろよ
you
はい、///
ウソク
何照れてんの笑
you
て、照れてません///
ウソク
照れてるって!顔真っ赤笑
you
そんなこと言わないでください!
早く行きますよ!
ウソク
はいはい、俺のペットは気が強いなぁ〜
you
私はペットじゃありm
ウソク
変に抵抗するとどうなるか分かってる?
そう言って私の手を繋いできたうそくおっぱ
しかも恋人繋ぎ///
ウソク
逃げると困るからね〜
you
/////
ウソク
じゃあ、行こっか
そういった彼の顔は



















どこか懐かしかった__







みなさん、お久しぶりです!
っていうことを前の話でも言ってるんですけど、更新遅れて申し訳ありません🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️


ほんとにごめんなさい。


作者テスト期間だったんです😭



やっと終わり、テストの結果もある意味終わり、、まぁ、過ぎたことなんで🙃🙃🙃


無事にテストが終わったのでできるだけ投稿していこうと思っていますので、待っててください!!

♡と☆お願いします!


コメント荒す方、いらっしゃいませんか?😇


コメント欄でみなさんとお話したいです!

待ってます♡♡