プリ小説

第10話

特別版~バレンタイン~
城居side


今日は男の子も女の子もドキドキのバレンタインデーですね

私は今年こそ本命を
































渡しません。
相手がいないんでね笑
まぁメンバーに上げます
文句言われると思うけど


今年はパウンドケーキです

バレンタインって事で6人でいわちの家に
お邪魔して7人で映画鑑賞会しまーーーす笑


今は不憫男と待ち合わせしておるところだー


永瀬「おいあなた待たせたな」

城居『めちゃくちゃ待った』

永瀬「そこは私も今来たとこだよだろ」

城居『は?なんでお前にそんなこと言わなきゃ行けんの?ホントのこと言ってるだけだろ
てか逆だからなお前が先ついとけよ』

永瀬「いや時間まだ5分前だし」

城居『10分前行動してもらえます?』

永瀬「さーせんしたー」

城居『よろし
いわちの家へLet's goしに行くぞ』


何やかんやして到着(雑)



城居『いわちーお邪魔ー』

神宮寺「いらっしゃい」

城居「おっ神宮寺もう来てたんかー」

神宮寺「海人と紫耀もいるよ」

永瀬「愛しのキティはまだか」

城居『ちょっとキモイなー(冷たい目)』

永瀬「うるせーよ」

リビングへ

城居『いわげんおひさしー』

岩橋「会うのは久しぶりだけど昨日電話掛けてきたじゃん10分後くらいに君は寝たけど」

城居『すまんすまん
何話そって考えてたら眠くなって寝ちゃった笑』

平野「お前すごいなそんなんで眠くなるとかどんだけ物事いつも考えてねんだよ」

城居『考えてるよいろいろ
ご飯のこととかご飯のこととか』

平野「ブタになんぞ」

城居『もう豚よぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひ』

平野「うるさっ」

髙橋「あなたちゃんは豚じゃないよ」

城居『あらっ海ちゃんはいい子ね
何円欲しいの?言ってごらんおばちゃんがお小遣い上げる』

永瀬「おいババア俺にもお小遣いくれ」

城居『ババアじゃねーよ
お前には1円足りともあげない』

髙橋「ふひゃっ(笑ってる)」


ピンポーン


岩橋「岸くんきたー」

城居『でr 永瀬「俺が出る」

城居『どんだけ岸が好きやねん』

岸と永瀬が部屋へ

岸「もうみんな集まってたの?誰か廉を引き取って」

永瀬は岸くんに抱きついてる

城居『そちらで何とかしてください』

永瀬「優太好き好き好き」

城居『永瀬ネジ外れたな』

神宮寺「ほんとに」

平野「今日何すんの?」

髙橋「映画鑑賞会でしょ
Honeyあなたちゃんが見たい
って言ってた」

城居『yes
平野出てるし見てないから見たいなーと思ってDVDも借りてきたし』

岩橋「じゃあ見よ」


席順

ソファーの上神宮寺城居平野
床 岩橋岸永瀬髙橋


城居『いわげん下でいいの?』

岩橋「全然いいよー」

城居『てか永瀬いい加減岸から離れろ
キモイぞ』

永瀬「キティから離れてもいいけどそしたらあなたにくっつくよ」

城居『じゃあ岸にくっついたまんまでいいよ』

岸「おいー」


Honey鑑賞終了


城居『あんなグイグイ来る人ってイケメンしか許されないよね岸くんが言ったら
ビンタされちゃうね』

岸「俺も一応イケメンの部類だから」

城居『自分で言うな』

永瀬「おい城居俺の優太をいじめんな
優太は世界一カッコイイんやぞ」

城居『まじでキモイ』


平野「おいーあなた今日はバレンタインやぞー
映画見たらお腹減ったーチョコ持ってきてるやろーはよ出せー食べさせろー」

城居『はいはい
まず1人1個ずつ袋に入れてるのはい』

6人「てんきゅー」

城居『そして今食べる用の
パウンドケーキ玄樹くん皿とナイフとフォーク使っていい?』

岩橋「いいよー」

城居『どこあるかご案内よっしゃーす』

岩橋「はーい笑」


7人「いただきます」

城居『味保証せんから』

みんな食べる

永瀬「お前にしては上手いやん」

髙橋「うわっ美味しいお店出せる」

岩橋「ほんとに美味しい毎日食べたい」

平野「女子力ない割には上手いな」

岸「うわっ美味しっ」

神宮寺「めっちゃ美味しい悲惨な味やと思ってた」

城居『いわげんと海ちゃんありがとう神宮寺と平野は一言余計なんだよ永瀬は上から目線腹立つ
神宮寺平野永瀬、来年想像してた通り悲惨な味にして上げるから楽しみにね岸くんはついでに悲惨なやつ上げる』

岸「俺侮辱してないー」

神平永「ごめんなさいごめんなさい
あなたは世界一料理が上手です」

城居『来年の私が今日のことを忘れてれば悲惨なのにはしない』

神平永岸「忘れてますように(小声)」

城居『いわかいちゃんは来年食べたいのリクエストしてね甘い系なら作れるから』

岩髙「あなたちゃんが作ったやつならなんでもいいよ」

城居『うっ天使がいる
この世に天使がいるなんてー』

平野「悪魔が天使に負けたぞー」

城居『誰が悪魔だーわたしは女神だー』

永瀬「お前が女神なら世の中全員女神だわ笑」

神宮寺「廉ナイスー笑」

城居『お前らー
メモろ永瀬平野神宮寺にはわさびタバスコ入のお菓子を作るついでに岸くんもっと』

神平永「すいませーーーーーん」

岸「なんで俺までー」

岩橋「賑やかだね」

髙橋「そうだねー」

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作者
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謎なストーリー完成

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yuren
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