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第2話

☼ 沙綺です


おはようございます



こんにちは



こんばんわ





沙綺です







えっと、ひまなので。←






ひまなら小説更新しろよって話だけど



この間わたしが見た、

素敵すぎる夢の話をさせてくださいな、、








まずですね、

わたしは、同級生たちとあそぶパーティみたいな場に

誘われましてですね、



そこに、ゲスト!みたいな感じで、

主催者の知り合いが来るっていう話になりまして

登場です!わー!! みたいに

なるじゃないですか!


、なるよね、?



で、なぜかスクリーンに誕生日らしき日付が

出てきたんですよ、


最初に 2004/2/9 って出てきて、

え、もしや?って思ったら!


そうなんですよ!!階段からいっくんが上がってきて


もうわたしの頭の中は大パニックでした、

なのに周りのみんなはおー、ぱちぱち~ みたいな。


え!?なんでみんなそんなに驚かないの!?って

すっっっごく思いました、、、、



そのあとにほかの美 少年メンバーも上がってきて

それぞれ各自散らばってパーティを楽しむ、

みたいな感じでした、



なのでわたしは一目散にいっくんの

そばに駆け寄って、



いっくん!わたしいっくんのファンです!

握手してもらえませんか?って!



言ったんです!!

結構勇気出したと思います、これ、、




そしたらいっくんはなんて言ったと思います?





沙綺?なに言ってるの?

え?なんかの罰ゲーム?



って、笑いながら言うんですよ!?




わたしが、えっ?て顔してたら





え?僕たち幼馴染でしょ?ずっと一緒だったじゃん




って、手繋がれましたよ、、、//




うぉおおい、いっくん!

そんな積極的に、、、、/// って感じで


わたし大テレです。。







そのあと、急に場面が変わって(?)


全校集会?みたいな時間になってて

たくさんの人が体育館に集まってて、


並び順が、わたしのうしろにいっくんがいて、


座って話をきいてるときだったんですけど


うしろからいっくんがぎゅってしてきたんです、!


もうびっくりして ひゃっ って声出ちゃいましたよ、




すっごく恥ずかしかった、、、、




いっくん離してよって言っても

なかなか離してくれなくて、

学年委員長に沙綺!静かにしろ!って

怒られちゃいました、、

それでも離してくれないんですよ?!


もーう、って言いながらそのまま集会過ごしたら


あとから2人で先生にすっごく怒られて


いっくんは、ごめんね沙綺、、、って

すごくしゅんてしてましたかわいかったあ、、













まあ、これはわたしの夢なんですけどね


ってことを忘れないでください((










読んでくれてありがとうございます!


沙綺でした☺︎


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