第14話

13.🔞
450
2022/01/04 11:24
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信田 夜宵
信田 夜宵
あ〜、いい湯だった
夜波 まなみ
夜波 まなみ
よ、良かったデスネ
信田 夜宵
信田 夜宵
え、なに、緊張してるの?
夜波 まなみ
夜波 まなみ
そ、そんなことは…
信田 夜宵
信田 夜宵
大丈夫、優しくするから(耳元)
夜波 まなみ
夜波 まなみ
うぁ…
信田 夜宵
信田 夜宵
へぇ、耳が弱いんだぁ…
夜波 まなみ
夜波 まなみ
やめ…っ…
信田 夜宵
信田 夜宵
耳、いじめちゃおっかなぁ
夜波 まなみ
夜波 まなみ
やぁっ…
スイッチ…入った
信田 夜宵
信田 夜宵
んふふ、可愛い
そう言って彼女は口ずけをしてくる
夜波 まなみ
夜波 まなみ
んん…
リビングに響くのは水音と私のくぐもった喘ぎ声だけ
夜波 まなみ
夜波 まなみ
んん…ん、ふぁッ…
キスなんて久しぶりなので呼吸の仕方なんて忘れてしまった
苦しくて、だけど気持ちよくて
彼女を引き剥がそうとする手が緩む
信田 夜宵
信田 夜宵
ぷはぁ…
夜波 まなみ
夜波 まなみ
はぁ…はぁ…
信田 夜宵
信田 夜宵
ふふっ、もうこんなにトロっとした顔しちゃって
信田 夜宵
信田 夜宵
そんなに気持ちよかった?
"そんなに気持ちよかった?"
彼女の言葉が頭で繰り返される
私は小さく頷いた
信田 夜宵
信田 夜宵
ふふっ、可愛い
そして彼女は私をお姫様抱っこした
下ろして、とか言うことも出来ずにベットへ連れてかれる
ドサッ
ベットに下ろされ、すぐに口ずけをされる
夜波 まなみ
夜波 まなみ
ん…んん…
私がキスに夢中になっている中、彼女は私の服を脱がしていた
キスを終える頃には私の服は何処に消えていた
彼女は私の胸を触ってくる
夜波 まなみ
夜波 まなみ
んぁッ//
急で反応してしまう
信田 夜宵
信田 夜宵
へぇ…こっちも敏感なんだぁ
信田 夜宵
信田 夜宵
どっちも…いっぱい攻めてあげるね
夜波 まなみ
夜波 まなみ
耳元で…囁かないでぇ…
信田 夜宵
信田 夜宵
ほんとに大好き、可愛い
そう言いながら彼女は胸を触りながら、耳に息を吹きかける
夜波 まなみ
夜波 まなみ
あッ…同時…攻め…むりぃ///
信田 夜宵
信田 夜宵
理性持たなそう…
そう言って彼女は私の胸の頂点をつまむ
夜波 まなみ
夜波 まなみ
あ"ぅッ//…
そうして両胸を触ってくる
夜波 まなみ
夜波 まなみ
あ"ぁッ…んぁッ…ふぁぁッ///
夜波 まなみ
夜波 まなみ
もぅ…下も…触ってぇ///
信田 夜宵
信田 夜宵
んふふ、欲張りさんだね
信田 夜宵
信田 夜宵
いいよ、触ってあげる
信田 夜宵
信田 夜宵
…うわっ、もうこんなにぐちょぐちょ
クチュ
夜波 まなみ
夜波 まなみ
あぁ"ッ///
夜波 まなみ
夜波 まなみ
んぁッ///
夜波 まなみ
夜波 まなみ
イっちゃぁ…イっちゃうぅ///
ピタ
夜波 まなみ
夜波 まなみ
ふぇ…
夜波 まなみ
夜波 まなみ
なん…で…
信田 夜宵
信田 夜宵
イクのは…中で、ね?
そう言って彼女はニヤってした
すると途端に快感が襲ってくる
夜波 まなみ
夜波 まなみ
あ"ぅッ!?
夜波 まなみ
夜波 まなみ
指…きゅうに…中は…やめっ///
信田 夜宵
信田 夜宵
まなみちゃんのやめてはもっとやって、でしょ?
夜波 まなみ
夜波 まなみ
指…バラバラ…気持ちぃッ///
信田 夜宵
信田 夜宵
そう?じゃあもっとやってあげるね♪
夜波 まなみ
夜波 まなみ
あっ///んぁッ、イっちゃうぅ!
信田 夜宵
信田 夜宵
ふふっ、イっていいよ?
夜波 まなみ
夜波 まなみ
ふぁぁぁッ///
夜波 まなみ
夜波 まなみ
はぁ…はぁ…
少し疲れて夜宵さんに寄りかかってしまう
信田 夜宵
信田 夜宵
ふふっ、よしよし
信田 夜宵
信田 夜宵
じゃあ、第2ラウンドしよっか☆
夜波 まなみ
夜波 まなみ
え、えぇぇぇ…
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数時間後
信田 夜宵
信田 夜宵
ふふっ、気絶するくらい気持ちよかったの?
信田 夜宵
信田 夜宵
そういうところも可愛いなぁ…
信田 夜宵
信田 夜宵
もう離さないからね?私のまなみちゃん…
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作者ぁ
作者ぁ
年末までには投稿しようと思ったんです…
作者ぁ
作者ぁ
次回は過去編です
作者ぁ
作者ぁ
夜宵さんの闇が垣間見えます
作者ぁ
作者ぁ
そして投稿は1月22日以降だと思います
作者ぁ
作者ぁ
受験終わってからです
作者ぁ
作者ぁ
じゃあまたお会いしましょう!

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