無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第9話

お正月#1
*あなたside



あけましておめでとうございます。

今日はJUMPで初詣に来てるはずが…





迷子になってしまいました。



スマホも家に忘れてきており、助けてください😭



もう、夜になってきて外も暗くなってきてます泣



初めて来たところなんで帰り道も分かりません!


あなた
あ〜あ、新年早々に迷子になって…
どうしよう…
そう思いながら、公園のブランコに腰掛けていたら…
伊野尾慧
はぁはぁ…
やっと見つけた…後ろから抱きしめながら
あなた
え?いのちゃん?
伊野尾慧
うん。そう俺
あなた
いのちゃ〜ん泣
怖かった…誰にも見つけてもらえないかと思った
伊野尾慧
大丈夫…怖くない
ほら、みんな待ってるから帰ろ?
あなた
うん。
伊野尾慧
ほら!手を出す
あなた
ん?どーした?
伊野尾慧
もぅ!また迷子になったら困るでしょ?
だから…/
あなた
あ…///
ありがとー手を繋ぎながら
あなた
まさかいのちゃんが見つけてくれると思ってなかった
伊野尾慧
え?なんで?
あなた
いやだってさ、こういう時に見つけてるれるのはだいたい涼介かこうたにぃじゃない?
伊野尾慧
あなた
いのちゃん?
伊野尾慧
ん?あぁ…
たしかにそうだね笑
あなた
しかも大ちゃんが昔海外で迷子になった時、いのちゃん全然探さないで観光してたから
あなた
だからいのちゃんはないな〜って思ってた
伊野尾慧
ん〜。それはあなただからだよ?
あなた
え?どーいうこと?
伊野尾慧
ふふふっ笑内緒!
あなた
え〜?
あなた
ふふっ笑いのちゃん?
伊野尾慧
どした?
あなた
ありがとっ顔をのぞき込みながら
伊野尾慧
っ…///
あなた
顔赤いよ?大丈夫?
伊野尾慧
大丈夫…///
あなた
あっ!みんないた〜
JUMP
あっあなた!
ほんとに〜心配したんだからね!
あなた
ごめんなさ〜い泣
有岡大貴
いのちゃんどしたの?顔赤くない?
伊野尾慧
そ…そんなことねーよ
有岡大貴
???
有岡大貴
そっか!ならいいや!
山田涼介
山田涼介
一つ質問だけどさ…
その手はどうしたの?
伊野尾慧
え?あぁ、あの…
あなた
いのちゃんがまた迷子にならないようにしてくれてたの!優しくない?
山田涼介
山田涼介
ふ〜ん?そうなんだぁ?
あなた
だよね?いのちゃん!
伊野尾慧
そ〜だよ!またあなたが迷子になったらめんどくさいからね
あなた
ひど〜い、
山田涼介
山田涼介
そっかぁ。ならいいんだけどね
あなた
うん!ほらかえろ?
有岡大貴
そだな!帰ろーぜ?お腹すいて死にそうだよ
__________________________________



はい。下手くそですみません。

なのにたくさんのいいねやお気に入り登録ありがとうございます泣
作者は幸せです!


さぁ、この話で急な展開になってしまいましたが許してください。なんせ、計画性がないのです…そして語彙力もないのです…


他にも恋の展開に参加させて三角関係を作りたいです笑ぜひ、コメントしてくれれば登場します笑

投票お願いします🙏

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

ひぃ
ひぃ
いちご王子とテキトー王子に 恋しました― やまださん… いつになったら迎えに来てくれるんですか?私はここでずっと待ってます。どこで道草くってるんですか? よそ見ばかりしないで?私だけを見て 伊野尾さん… テキトーなところ大好きです。 急な雄はキュンとします。ギャップは死にます。そのギャップはほかの仔には魅せないで… 自慢してくる同担さん苦手― 同担さんが苦手なんじゃない― 担当さんには私だけをみて欲しい― 永遠に私だけのものでいて¿
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る