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第4話

私の使い魔
如月 (名前)
如月 (名前)
うーん
爆豪勝己
爆豪勝己
如月 (名前)
如月 (名前)
…そういうことか
爆豪勝己
爆豪勝己
まいどまいど何でお前は倒れるほどのヤツを呼び出すんだ?
如月 (名前)
如月 (名前)
それはもっと強くなりたいから
爆豪勝己
爆豪勝己
はあ、お前はエンデヴァーに憧れてんだよな
如月 (名前)
如月 (名前)
うん!
爆豪勝己
爆豪勝己
じゃあ何で火系のやつを呼び出さないんだ?
如月 (名前)
如月 (名前)
それは他の子にもあってみたから
爆豪勝己
爆豪勝己
それで前殺されかけただろうが!
如月 (名前)
如月 (名前)
でも結局和解できたじゃん!
爆豪勝己
爆豪勝己
その前にお前の好奇心をなんとかしろ!
如月 (名前)
如月 (名前)
…{*≧∀≦}
爆豪勝己
爆豪勝己
お前頭大丈夫か?
如月 (名前)
如月 (名前)
失礼な!いやさ勝己はいつも怒りながらも私を心配してくれてさ

なんか嬉しくて
爆豪勝己
爆豪勝己
///ッツ うっせぇ!とにかく!雪?はどこなんだ?
如月 (名前)
如月 (名前)
雪は右手だった
爆豪勝己
爆豪勝己
そうかなら、まだ右足、左腕と首が残ってんな
なんのことを言ってるのか説明すると、この個性はデメリットが大きく一匹対してどこかの四肢を選んでそこに封印するのだ!
そしてそこから召喚!
首は一番強いやつの痣が来るよ
今あなたの右手と右足には痣がありこんな感じ
左足には鳳凰がいるよ
如月 (名前)
如月 (名前)
次は誰にしようかな
是非是非コメントでどんな幻獣、神獣を出してほしいかコメントしてください
短くてごめんね