第3話

♯2 はじめまして、ガラル地方
312
2026/08/04 23:00 更新
ガラル地方のバウタウンの港へ着いた頃

あなた
わぁ…

あなた
ここが…ガラル。

見慣れない人、見慣れない料理

────新たな景色。

あなた
ここから…いや

あなた
ここでやり直すんだ。

そう決意し歩くが────

あなた
……どこ行こう。
そう、なんとあなたのお名前(カタカナで)、行き先を決めていない。

そりゃそうだ、思いつきの旅。

あなた
え、うーん……

あなた
誰かに聞いてみよう…!

しばらく歩いていたら

褐色肌に、鮮やかな青色と黒色の長い髪。スタイリッシュな編み込みヘアのお姉さんがいた。

有名人だろうか?

??
え、何……?おすすめの場所はどこか?
 
??
あなた、観光客?

あなた
いえ、旅しに来ました!

??
ますます意味が分からないわね…

??
まぁ、エンジンシティにでも行けば?あそこなら有名っちゃ有名だし
??
あなたみたいな人にまだバウタウンの良さは分からないみたいだからね。

あなた
……貶してます?
??
いいえ、全く。
??
さっさと行きなさいよ。ほら、道案内の紙。分からないことは駅員にでも聞いて。

あなた
わぁ、ありがとうございます!

あなた
助かりました!またどこかで!


??
えぇ、会えたらね。


あなたのお名前(カタカナで)を見送った後

褐色肌の女性……

バウタウンのジムリーダー ・ ルリナは首を傾げる。


ルリナ
あの子、パルデアのチャンピオンランクトレーナーの子よね。

ルリナ
でも、なぜそんな子が一人で旅?学生だし、お友達と来るようなものじゃ、?

ルリナ
…これは他のジムリーダー達にも伝えなきゃね。


【♯2 END 】
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前よりは長い…よな??

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交換宣伝です!
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ほんとにありがとうございます、大好きです
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ヒロアカか文スト知ってる人は見よう!
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見て損は無いと思うから🈂️
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この人のいい所はですね
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キャラの口調と
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うちが思ってる解釈が一致してんですよ!!
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だからこそ神作なのですよ!!
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sumi様、うちの語彙力なくてすみません💦
神作なのに、語りたいのに…!いやぁぁぁ😭
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2個目の交換宣伝です♪
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にじさんじはちょっとうちが冷めて離れているのであまり詳しくは無いのですが…
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めちゃくちゃ神作でした!!
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ぜってぇに見ましょう!!
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…説明短いな、ごめんなさい😭

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