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第4話

束縛4

健人side




あいつに連れてこられてここに来たけど





ここどこだ?






同 「中島さん!ちょっとこれ飲んでてまっててくださぁい」




『お、おう』





ん、あ、あれ、なんだか眠く…





同「ダメじゃないですか中島さん



彼女さんいらっしゃるのに… ((ニヤ」











ん、んん ここどこだ






同 「中島さん起きたんですね」



そこには



下着姿の同僚がいた





『ちょ、は?何してんだよ服着ろ!』




は?て、手錠?





同 「中島さんにはぁ私のぉ相手をしてもらうんですからぁ

大人しくしてくださいぃ」




『は、やめろよ!』



同 「ふふっ無理ですぅ」









- - - - - - - - - - - - - - - - -





あなたside




健人遅いな




健人の職場行ってみよ






















健人の職場の前に行くと男の人がいた






『あ、あのう 中島健人職場にいますか?』




?「ん?君は?」





『あ、えぇと中島健人のか、彼女です…』





?「あぁっ!君が!中島から色々聞いてるよ


あ、俺は菊池風磨 よろしく」




『菊池さん!よろしくお願いします』




菊 「中島はもう上がったよ?


あっ、仕事の同僚と飯でも行ったのかな」



『えっ、そ、それ女の人だったりしますか、?』




菊 「え、えぇと女の人だ、よ」





『え、あ、そ、そうですか


わかりました ありがとうございました (泣)』





菊 「ちょ、ちょっと 俺んち行って聞いてみよ」




『で、でも迷惑だし…』



菊 「迷惑なんか思わないよ


大事な同僚の彼女さんなんだから」






『ありがとうございます(泣)』




菊 「ほら、行こ?」




『はい…(泣)』












菊 「よし、とスマホ持ってきた?」




『あ、忘れちゃいました…』




菊 「じゃあ俺の携帯からかけるね」






プルルルル







中 「き、菊池!助けて…!」





菊 「は、?どした?」




中 「あのぶりっ子に○○ホテル連れてかれて襲われそう、、


今はなんかシャワー浴びてるから居ないけど

もうすぐで戻ってきそうなんだよ、」




『ちょ、ちょっと貸してください』




菊 「あ、うん」




『健人?』




中 「あなた!?


なんで…『説明はあと、どこにいるの?』○○ホテルの1023号室…」



『分かった今行くから待っててね』



中 「だめだ、!お前は危ない」




『何言ってんの

健人の彼女なんだよ?助けに行くに決まってるじゃん』



菊 「中島、俺も行くから安心しろ」




中 「2人ともありがとう…そして、ごめん…」








待っててね健人





今行くから
















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