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第32話

Over 壱馬side
今日は花火大会の日。







去年で10回目の2人で行った花火大会











あなた「壱馬?彼女ができても来年も一緒に行って?」





壱馬「いいよ。あなたには俺しかいないもんね。」




あなた「やった!」


















あの会話、なんだったんだよ笑







今日は3時まで部活






今年は花火大会家から1人で鑑賞かな。





久しぶりに会ったクソうるさい姉ちゃんも帰っちゃったし。(この間一緒に歩いてたのお姉さん)










〜部活〜





岩谷「壱馬〜暑いよ〜」




壱馬「俺も暑いよ笑」





部活仲間「大丈夫かな?吉野ってバスケ部のエースじゃん」





部活仲間「そーだよな…バスケ部大変だな」






吉野?バスケ部の吉野ってあいつか?





壱馬「おい、吉野何かあったの?」




部活仲間「仲間が投げたボールが顔面に当たって飛ばされて頭打ったんだって。」




壱馬「今どうしてんだ?」







部活仲間「保健室で寝てんじゃね?それか家帰ったかかな?なんか安静にしてろって言われてた」




へーまあ俺には関係ねえや