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第50話

Over 壱馬side
せっかくあなたと2人のチャンス…




ここは吉野に渡すわけには行かねえ…





壱馬「せんせー、あなたがここのベット固すぎてこれ以上寝たら体が固まっちゃうって泣きながら訴えてきたから家に送っていいですかー?」






先生「寝てるじゃん!wまあいいよ家知ってるなら連れて帰ってあげて。荷物忘れないようにさよなら」





壱馬「バイバイまたサボりに来るわ笑」






あなたの荷物とって俺の荷物とってあなたをおんぶしながら家に向かった









あなた「んっ…壱馬?」






壱馬「起きた?」





あなた「えっおんぶ!大丈夫だよ!重いから下ろしてーーー!!」





壱馬「ちょっと暴れんなまじで笑」





あなた「歩けるから!!」





壱馬「絶対降ろさない」




あなた「恥ずかしい!!」





壱馬「じゃあ寝てるふりしてろ!」













壱馬「本気で寝た?」







かわいいやつ