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第9話

U-FES
モトキside

U-FESが始まる前から、体調が悪かった。


でも、休みたくなかった。だから、頑張って無事


終わった。そう安心したとき、さっきのと比べ物に


ならないほどのだるさが来た。


そんなとき、女の子が近づいて来た。


勇気を振り絞って聞いた。


優しくいいよっていってくれた。


その次の瞬間目の前が回りだした。


そこからの記憶がない。