第32話

>>24




⏰__ 1:49



🌙「あつ…」

🌙「ひゃっ!」


なんでこんなに暑いの…

とか思って右向いたら


まさかの 🐥

いやなんで?



案の定左には바보오빠がいるわけで

ほんとになんで?←



とりあえず教室帰んなきゃいけないじゃん


最悪

どうやって出ろと?


🌙「…」


またぐしか無いよね…


🐥「あれ、起きたの?」

🌙「え」

🐥「ごめんね、じゃまだったね」

🌙「…」

🐥「どうしたの?教室かえろ、!」

🌙「あ、오빠起こしてから帰るからいいよ」

🐥「そっか、じゃあ待ってるね!」

🌙「え、いや…」


ガラガラ


🌙「え…」


ちょっとまって、

ちむってそういう感じ?


全然違ったよね

今のはいつものかわいいちむだったよね


ちょっと恐怖だわ←


🌙「오빠起きて」

🐭「…」



起きないのは知ってる

知ってるけどさ…


なんかね、



🌙「오빠ぽっぽしてあげる~」


あぁぁぁ

自分きもい、



🐭「ん、して」

🌙「あ~、じゃあ1個教えて」

🐭「なに」

🌙「오빠ちむと寝たことある?」

🐭「お前何言ってんの」

🌙「なにが」

🐭「男同士でってことだろ、변태」

🌙「えっ、あ、違うし!///」

🐭「教えたからして」

🌙「ちむかえろ…」

🐭「は?しろよ」

🌙「嘘に決まってるでしょ」

🐭「じゃあ俺がする」


チュ



🐭「これで寝ずに頑張るわ」

🌙「え…は?」


ガラガラ


ちょっと、

なに?


今오빠ぽっぽした?

ほっぺに?


え?


🌙「ちむぅぅぅぅぅ!!!!」

🐥「え?!」


ガラガラ


🐥「どしたの?!」

🌙「はっ、は、早くかえろ!!」

🐥「?、うん」



やだ、最悪

なにあの변태오빠


あ、ちょっとまって

ちむって1年に大人気なんだっけ




…終わった