第29話

>>21




🔔キーンコーン カーンコーン🔔


👦「うぉっっしゃぁぁぁ」

👦「飯!飯!」

👦「待ってろ購買ぃぃぃ!!」


🌙「ん…うるさ…」

🌙「あ、ぐくちゃん?!」

🐇「何、ここにいたけど」

🐇「てかぐくちゃんってなんやねん」

🌙「さぁね、学食いこ」

🐇「あいつは?」

🌙「あぁぺじゅ…」

🌙「ぺじゅ落ち込むと石になるから」

🌙「帰りに 바나나 우유 あげれば大丈夫」

🐇「ふーん」

🌙「お腹空いた、早くいこ」

🐇「ゆっくり行けば良くね」

🌙「…プルコギ売り切れにしようとしてるでしょ」

🐇「はっ、してねー」

🌙「もう無理お腹空いた」

🐇「勉強もせず寝てたたげなのに?ㅋㅋ」

🌙「は、ぐくだって寝てるじゃん」

🐇「…」

🌙「図星?図星なの?ㅋㅋㅋ」

🐇「知らねーよ早く行くぞ!!」

🌙「ださ、図星ㅋ」

🌙「あ、ちょっとまって」



カトク


🌙「こんにちは、오빠大丈夫ですか」

🍴「あぁ、なんかキムチ美味い美味いって言って」

🍴「弁当僕と食べてくれてるよ アッヒャッヒャッヒャッヒャッ」

🌙「そうですか、ありがとうございます」

🍴「いえいえ!!ㅋㅋㅋㅋ」



めっちゃ元気だな先輩

ちょっと笑いすぎじゃ…?









🌙「ね、じょんぐ」

🐇「ん?」

🌙「え」


ちょっとまって

この바보


抱きついてる?


え、


私に抱きついてる??


ちょ、변태にも程があるよ???




🌙「え、きもいきもいきもいきもい」

🐇「ん…」

🌙「やめて、よ!」



ちょっとまって周りの目が痛すぎるんだけど


やだあの先輩睨んできてる♡



🌙「もう奢らなくていいから!離して下さい!」

🐇「…」

🌙「は?!寝たの?!」

🐇「…」

🌙「え、無理じゃん바보!」

🐇「…」

🌙「起きろや바보筋肉兎!!!!」

🐇「ふぁっ?!」

🌙「はい貴方は違う여자と食べてきなさいねー」

🐇「ん?え?」

🐇「なんで??」




いやこっちがなんで??だから。





✄---キ リ ト リ ---✄

IDOL カムバですね…!
見ましたか?見ましたよね、!
すごかったです…(๑ŏ × ŏU)

ててのウインクとか
ほびのあんぱんまんとか
ゆんちゃんの甘いラップとか…

…ちょっと言い始めたら止まらないのでやめます️🖍