第7話

>>6





🌙「ちょ、やめて…下さい…よ」

?「大丈夫だって~」


いやこっちが大丈夫じゃない!

やだ周りの目が痛すぎる


🌙「あ、あなたは誰なんです…か!」

?「あれ、知らないの?有名なのに」


いや自分で自分を有名って言う?


?「僕はきむそくじんだよ~」

🍴「じん오빠ってよんでね♡」

🌙「無理ですね…」

🍴「あ、ゆんぎとは親友だから!」

🌙「ちょっと…」

🍴「ほらついた~」

🌙「え、ありがとうございます ?」

🌙「……あの」

🍴「どした~?」

🌙「오빠をよんでいただけませんか」

🍴「あ~、ごめんごめん アヒャヒャヒャ」



あの人は無理だな…






🍴「なんかゆんぎ死んでるからあなたちゃん来て~!」

🌙「やば…」

🌙「…あの、入ってもよろしいのでしょうか」

🍴「いいよ~!」

🌙「し、失礼致します」


怖い怖い怖い怖い


오빠よりこっちが死にそう




🐭「………」

🌙「あ」



そこにはおでこを机にくっつけて

やばいオーラを放ってる오빠





🌙「오빠、大丈夫ですか~…」

🐭「…………」

🌙「오빠…」

🐭「…………」

🌙「あの、오빠はどうしたのでしょうか…」

🍴「여자に囲まれてお腹空いて死んだんじゃない?」

🍴「僕のあげようとしたのに拒否して~」

🍴「ひどいよ~♡」


そくじんさんは…


個性が出過ぎてるかな