プリ小説

第3話

1話 転校
零~zero~
零~zero~
こんにちは!
零~zero~です!話が唐突に始まりますのでご注意を
それがわたくし流なので((何言ってんだこいつw
(。-ω-。)----------キリトリ線----------(。-ω-。)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
ただいま〜!
お母さん
おかえりなさい!
お父さん
おおっ紗夜帰ってきたか
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
お父さんなんで今日早いの?
お母さん
話があるの
お父さん
だから早く帰ってきたんだ
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
ふーん
((話ってなんだろう?
お父さん
まず座りなさい
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
うん
お父さん
転勤することになったんだ
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
ええっ!うそでしょ?!
お母さん
嘘じゃないわ
東京都の長谷市に引っ越すの
お父さん
高校は長谷市の桜ヶ丘高校という高校に転校してもらう
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
そうなんだ…
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
いつ行くの?
お父さん
明後日だ
お母さん
明日は学校を休んで荷造りしてね
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
分かった!
ちゃんとお別れできないのは寂しいけど事情なら仕方ないよ!
お父さん
ごめんな
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
なんでお父さんが謝るの?
仕方ないことだもん
お父さん
ありがとな
~次の日~
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
( ̄□ヾ)ファ~荷造りしなきゃ
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
あとLINEでみんなにお別れしなきゃ
ポチポチ
~数十分後~
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
よしっ!できた!
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
今度こそ荷造りしよう!
~数時間後~
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
よっしゃ!終わった〜!
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
疲れた〜!
今何時って!?
双葉 紗夜(ふたば さよ)
双葉 紗夜(ふたば さよ)
もう10時!?
明日早いから寝よ
(。-ω-。)----------キリトリ線----------(。-ω-。)
シルク
俺たちは!?
零~zero~
零~zero~
次くらいに出るよ〜
なんか変な終わり方ですけど次もあるので楽しみにしていて下さると嬉しいです!
零~zero~
零~zero~
それでは!
零~zero~
零~zero~
( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー
Fischer's
Fischer's
( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー

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零~zero~
零~zero~
ウオタミです!🐟 小説を書いていこうと思ってます! でも、誤字脱字があっても許してください 変なところあったら教えてくれると嬉しいです! よろしくお願いします!