無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

だてなべ2
渡辺sied

無事に撮影が終わり、俺と翔太は同じ家に帰る

宮「お疲れ〜」

渡「んーー!疲れたぁ、」

二人同時にソファーに腰をおろす

あ、そーいえば…俺は涼太の方を向き、

涼太の太腿の上にすわる

宮「ん?どーしたの??」

渡「ん!」

俺は目を瞑り、キスを待つ

宮「ふふ笑、チュッ」

キスをしたと思えばそのまま背中の方に回される手

渡「っんぁ!」

腰の方からゆっくり上に向けてツーと、指で触ってくる

最初は服の上からだったのが、舌を入れてきたのと同時に直接背中に触れてきた

渡「んっ、ふっぁ、りょっおた、、」

そして今度は上から下に指でなぞると、

そのままズボンの中に手を滑らせてきた

渡「っぁ!ちょっっ、と…」

唇を離すと、いつのまにかつけていたのか、涼太の手にはローションがかかっていて、

宮「いれるね…?ゆっくり呼吸して、」

最近毎日ぐらいにシていたので、俺の中にスルッと指がはいる。

宮「んっ、もうすんなりはいるね、指増やすよ」

渡「っん、ふぅっ、んぁ、」

俺のいいところを探るようにゆっくり二本の指で中をかきみだしていく

宮「この体制やりづらいなぁ、」

すると涼太は向きを変え、ソファーの上に俺を寝かせるようにし、その上に涼太が床ドン状態になる

その瞬間に涼太の指が俺の弱点に触れる

渡「んぁ!りょうたっ!そこっ、ダメっ!」

宮「ん?ここ??」

涼太はここが良いと気づき、そこばかり攻めてくる

渡「んんぅ、っん、りょぉた、、イきそぅ、」

限界を迎えた俺は下着のままだしてしまった

宮「あれ?もうイっちゃったの??」

渡「うぅ、涼太がそこばっかやるからぁ、
  涼太のでイきたいっ!、」

宮「!、どうなってもしらないから、」

俺の中に涼太のモノがゆっくりと入ってくる

渡「んっ、ぁ、」

宮「ん、翔太の中っ、やばっ、」

涼太が俺ので気持ちよくなってると思うと嬉しくなり、俺も同時に腰を動かす

宮「んっ、しょうたっ、」

渡「んっっ、ふぅっぁ、りょおたっ、
  一緒にイこ?っ、」

涼太の動きが早くなり、俺たちは一緒に欲を出した

渡「