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第5話

なべだて2
渡辺sied

涼太に会えるなんて思ってもいなかった

あんな時間に1人でいたら危ないと思い、家に連れてきた

渡「涼太、お酒飲む?」

涼太が家に来て、寝るのももったいないので
冷蔵庫にあるお酒を二つ取り出し、涼太の所に向かう

宮「ん?あぁ、うん。」

お酒をテーブルに置き、床に座る

渡「涼太ー、ここに座っていいよー」

宮「っ、うん、」

あれ、なんかまだ飲んでないのに顔赤くない?

渡「りょうた?大丈夫??」

涼太は小さく唸りをあげて、話し出した

宮「うぅっ、もう、今までこんなことなかったのに…!

もう!最近の翔太がかっこよすぎて、おかしくなりそぅ…!」

ヤケになって話し、お酒を一気飲みしている

宮「っぷは、」

コップに入っていたお酒は無くなっていた

渡「えっ、ちょっと涼太?」

涼太は空になったコップを俺に突き出し、

宮「うぅ、もっと、!」

完全に酔っていた

涼太酔うの早いんだっけ、、

渡「もう、飲みすぎないでよ…」

体を前後にゆらゆらと動かしていて、可愛い

宮「しょぉた〜!好き、!」

いきなり何を言ったんだと思ったら抱きついてきた

渡「ふはっ!涼太可愛い〜な、」

宮「んふふ、しょーたーは、かっこいいよ?」

あ、コレヤバいぞ、

いつもとは違う、甘えん坊で可愛い、涼太、、

襲いたい。

渡「りょーた?そんなこと言ってると、
  襲っちゃうよ?」

宮「ぅん、しょうたなら、いいよー!」

あー、これは完全にやってるわ、

渡「涼太が良いって言ったんだからね。?

  今夜は。帰さない。」

宮「んっ、ふっ、んぁ、」

涼太の口内を舌で犯しながら、手はTシャツの中

お腹あたりを指でなぞり、そのまま胸部へ

そして、突起を指の腹で転がすように触る

宮「っんん、」

キスをしていたら声がちゃんと聞こえないことに気づいたので、唇をはなし、

今度は、指で弄ってた突起に口をつけ、
手は下半身へと伸ばし、ズボン越しに触る

宮「っんぁ、っっ、しょった、それヤバい…」

舌で甘噛みしたら、甘い声が聞こえ、ズボンが少し濡れた

渡「可愛いよ、涼太」

突起から口を離し、涼太の顔を見つめる

宮「…っ?は、はずかしぃ、」

渡「顔隠さないで、全部俺にみせて…?」

ズボンを脱がし、下着を少し下ろし、涼太のモノを外に出す

宮「っぁぁ、」

ゆっくりそれに触れ、上下に動かしていく。

宮「んっ、」

渡「気持ちいい??」

宮「っん、うんっ、っは、」

指先で少し先端部分に触れると

宮「っんや、そこっは、やめてっ、」

渡「ふーん? もっと、じゃなくて?」

意地悪っぽく、先端に触れるか触れないかのギリギリを指でなぞる

宮「っん、もうっ、いじわるっ、しないで、」

渡「しょーがないなぁ、」

俺は先端をまわすように触る

宮「っあ、もぅ、イきそうっ、」

その瞬間に白い液がでた、

涼太は肩で息をしていて、いつもの余裕そうな表情ではない

渡「俺の手、よかった??」

宮「ぅん、///」

渡「そっか、涼太、好きだよ」

宮「うんっ、俺も、好きっ、、」

渡「ねぇ、俺のもそろそろ限界、入れていい??」

涼太は一瞬驚いた顔をしたが、

宮「うん、優しく、ね?」

俺は涼太からでた液をローションがわりにし、

ゆっくりと手を入れていく

宮「んっ、」

渡「痛い?」

最初は痛いに決まってる。なるべく、傷つけないように、

渡「っお、一本入ったよ、大丈夫?
  指動かすね、」

ゆっくりと、広げるように指を動かしていく

宮「んぅ、っ、」

だんだんゆるくなっていきたので指を増やす

渡「指増やすねっ、」

宮「っん、」

数分動かしていると、

宮「んっぁ、しょった、もういいよっ?、」

涼太は最初とは違う感じで、中で気持ち良くなってきたのか、俺のモノをゆっくりと入れていくと

宮「っんん、ぁ、やばっ、」

渡「んっ、いがいといけそうっ、
  はいったっ、」

宮「っ、やばいかもっ、」

俺が少し腰を動かすと中が締まる

渡「どぉ?気持ちい??っ、」

宮「んぁっ、うん、イきそぅっ、」

俺もそろそろ限界に近づいていたので、腰の動きを早める

宮「んぁぁっ、」

渡「っやば、、イくっ、」

俺はそのまま中に出してしまった

宮「ちょっ、と、」

渡「っ、ごめんっ、出たのだすね、」

中からモノを出し、また指を入れる

宮「っんぁ、あんまっ、奥やんないでっ、」

渡「奥やんないとだせないよ??」

宮「っ、そうだけど…っ、」

それから色々あり、

後処理を終え、涼太と、ベッドに寝転がる

渡「おやすみ、涼太、」

宮「っ、おやすみ、」

涼太の頭を撫で、眠りにつく