無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

だてなべ3
宮舘sied

ソファーで寝てしまった翔太をお姫様抱っこし、ベッドにおろす

宮「おつかれ、翔太。
  おやすみ」

俺は翔太のほっぺにキスをおとし、隣に一緒に寝た

ーー  ーーーーーーーー  ーーーー

渡sied

渡「んんぁーー、」

目を覚ますとベッドの上で、

涼太が運んでくれたのかな?

渡「涼太ぁー?」

俺は寝室からリビングへ向かうと、

キッチンで料理をしていた

宮「あ、翔太おはよう、よく眠れた?」

こちらに気づき、えがおで微笑んだ

渡「うん、ベッドまで運んでくれてありがとう!

  てか、めっちゃ良い匂いする!!」

俺はキッチンは近づき、涼太の後ろからハグをする

宮「ふふ、もうすこしでできるよー、ほら、 」

渡「ぅん、」

ゆっくり涼太の背中からはなれ、一緒にテーブルに料理を運ぶ

宮・渡「いただきます!」
                 end.
ーーーー  ーーーーーーーーー ーーーー


ここまで読んでいただきありがとうございます!終わりかたがわからず…💦もっと頑張ります!


つぎは、逆のなべだてです!