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第25話

何にでも牛乳を注ぐ女
あなた『水曜 社食のBランチ 味よし色よしコスパよし ベテラン調理師の傑作を台無しにするのあの女!』(真顔です)


?「いいえ…私は何にでも牛乳を注ぐ女 どんな料理もひと注ぎマイルドにしたい」


あなた『そーっとやってきて』


?「サーッと注ぎ」


あなた『螺旋を描いて落ちていく』


?、あなた「『牛乳〜』」


※真顔です



あなた『おぉ覚ちゃんやん!』


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