無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第14話

☪︎⋆。˚✩
ㅤㅤㅤㅤ ㅤㅤㅤㅤ ㅤㅤㅤㅤ


カスタム協力狩り



待機画面─────







エミリー・ダイアー(医師)
あらあなたさん、よろしくね
フィオナ・ジルマン(祭司)
能力の練習だけど気楽に行きましょ!
ヘレナ・アダムス(心眼)
開始したら私が『重叩き』しますね
ヘレナ・アダムス(心眼)
そしたらみんなでハンターさんの元へ向かってとりあえず合流しましょう
ヘレナ・アダムス(心眼)
出来ればハンターさん同士も集まって貰って………
エミリー・ダイアー(医師)
あとの話はそれからね
フィオナ・ジルマン(祭司)
じゃあ行きましょうか
あなた

は〜い(軽い)



マップ


月の河公園




あなた

ここが今回のマップか……広いな

あなた

……!!

あなた

これがヘレナさんの……向こうにみんないるのかな?



ヘレナさんのおかげで


ハンターの居場所が赤いシルエットとなって分かった











フィオナ・ジルマン(祭司)
あ、あなたさ〜ん!
エミリー・ダイアー(医師)
みんな合流したみたいね
ロビー(泣き虫)
まず何するの〜?
ヘレナ・アダムス(心眼)
そうですね……ここでするのもあれですが今いるみなさんの能力を説明しましょうか
美智子(芸者)
そうねぇ……時間もないし早めにしましょおな



※都合により✌(´・ω・`)✌カット




ヘレナ・アダムス(心眼)
………とまあこんな感じですかね
フィオナ・ジルマン(祭司)
次はあなたさんね!どんな能力かしら♪
あなた

えぇと…………確か


私が能力を使うと『フォン───』という

音とともに私の周り半径10mくらいに

結界のような膜が現れた。




それと同時に私は歩きにくく

動きが逆になってしまった






あなた

うわっ……歩きにく………い

エミリー・ダイアー(医師)
これが『逆歩』かしら?


転びそうな体制で立っていると


ほんのり光青白い光が一面を包んだ




あの歩きにくさは無くなった




フィオナ・ジルマン(祭司)
うわぁ……なにか変化はあったかしら?
あなた

え……っと、足が早くなりました



この範囲内を歩くと

自分でもびっくりするくらい動きが早い


ロビー(泣き虫)
うわー!速い!追いつけるかな……
ヘレナ・アダムス(心眼)
美智子さんなら刹那で行けそうですね……
美智子(芸者)
でも生滅させられたら追いつけないわぁ……
ロビー(泣き虫)
僕達ハンターも気をつけなきゃね!


※2段階目は✌( ˙-˙ )✌カット
エミリー・ダイアー(医師)
……それじゃあ終わりましょうか
フィオナ・ジルマン(祭司)
あなたさん明日頑張ってね!
美智子(芸者)
私達も初試合応援するわぁ
ロビー(泣き虫)
じゃあね!あなたさん!
ヘレナ・アダムス(心眼)
ご活躍楽しみにしてます‪(*´ω`*)
あなた

うぅ……プレッシャー……

美智子(芸者)
それではね
ロビー(泣き虫)
じゃーねー!


ハンターが投降しました