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第11話

☪︎⋆。˚✩

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あなた

何すればいいんだっけ………

ナワーブ・サベダー(傭兵)
おう、あなたじゃねえか
あなた

ナワーブさん………

ナワーブ・サベダー(傭兵)
無常と1on1してたんだってな?どうだった?
あなた

あー、それが暗号機について教えてくれたんだけど

あなた

無常さんたちがこれからダブハンだからって……

ナワーブ・サベダー(傭兵)
ダブハン……ああ、そういやそうだったな
ナワーブ・サベダー(傭兵)
そしたらあれか、チェイスも何も分からないのか
あなた

チェイス……?まあ、そういうことだと………

ナワーブ・サベダー(傭兵)
そうか……あなたは明日試合だったよな?
あなた

みたいですね……(´・ω・`)

ナワーブ・サベダー(傭兵)
治療とか分からないとキツイな………
范無咎は他のハンターやサバイバーに


頼むと言っていた





だが誰かまでとは言われてない




そんなことを踏まえてナワーブさんに話していると


ジョゼフ(写真家)
やああなた。ここにいたのか
あなた

えぇと……ジョゼフ……さん?

ナワーブ・サベダー(傭兵)
うげ、写真家………
あなた

……にしてはキラキラしてませんか?

ジョゼフ(写真家)
あぁこの衣装かい?


※基本的にみんな初期衣装です


ナワーブ・サベダー(傭兵)
ミニスカートか…………
ジョゼフ(写真家)
ん?

ベシッ

ナワーブ・サベダー(傭兵)
痛ったああああっ!?
ジョゼフ(写真家)
ミニスカートじゃない。アポロという衣装だ
ジョゼフ(写真家)
いい加減覚えなさい………
あなた

えぇ……と大丈夫ですかナワーブさん



バタバタバタ


エミリー・ダイアー(医師)
ちょっとナワーブ!?どうしたの!?
ヘレナ・アダムス(心眼)
悲鳴がこちらの方まで聞こえましたよ?
ナワーブ・サベダー(傭兵)
いや……この写真家がいきなり……
ジャック(リッパー)
ジョゼフさん?貴方なぜサーベル持ち歩いてるんですか?




ナワーブさんのさっきの奇声を聞いて




色んな人がこっちに集まってきた






今はダブハンに行ってる人以外みんな自由に過ごしてる時間のようだった



ジョゼフ(写真家)
あぁ…そうだった。黒無常に試合について教えてくれと頼まれたんだったな
ウィラ・ナイエル(調香師)
あぁ、それなら私も言われたわ。
ウィラ・ナイエル(調香師)
あなたさんとカスタムモードで教えてあげて欲しいって
エミリー・ダイアー(医師)
じゃあなんで攻撃なんて…………
ジョゼフ(写真家)
いやあ、本能的にね
ジャック(リッパー)
サーベルなんて持ち歩くからですよ………
ジャック(リッパー)
武器は部屋にきちんと置いてきてください
ジョゼフ(写真家)
え……君にだけは言われたくないね‪w
ナワーブ・サベダー(傭兵)
リッパーは常に武器の刃と一緒だもんな‪w‪w‪w
ジャック(リッパー)
なっ………
ヘレナ・アダムス(心眼)
えぇと……とりあえずジョゼフさんとウィラさんとあなたさんでカスタムモードに行ってください
エミリー・ダイアー(医師)
ナワーブの治療は私がしておくわ。
ナワーブ・サベダー(傭兵)
あぁ……悪ぃな
ウィラ・ナイエル(調香師)
さ、早くいきましょあなたさん
あなた

は、はい………

ジャック(リッパー)
ジョゼフさんあとで美智子さんにおこられますよ?
ジョゼフ(写真家)
ふっ‪wいいさ。私は悪くないのだからね
ナワーブ・サベダー(傭兵)
なんだとこのジgy………
ヘレナ・アダムス(心眼)
もうナワーブさん!いい加減にしてくだいよ!
ナワーブ・サベダー(傭兵)
なんで俺が悪いみたいに………

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