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第10話

☪︎⋆。˚✩
謝必安(白黒無常・白)
そうですね……まず解読からいきましょうか
謝必安(白黒無常・白)
先程のように暗号機を操作してみてください
謝必安(白黒無常・白)
私たちハンターが近くにいると操作しずらいでしょうし1度離れてますね

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そう言って謝必安さんは歩いて遠くへ




行ってしまった






とりあえず暗号機に向かい


ベシベシバンバンと叩きつける







あなた

ふぅ……これ意外と時間かかるな

あなた

あ………ら

 


2度目の調整






バチッ!──






あなた

やべ……ミスった



またしても調整を失敗した






すると


また後ろからする気配と共に心音が大きく鳴った





あなた

うわっ!?

范無咎(白黒無常・黒)
またか……慣れた方いいぞ
あなた

あ、范無咎………

あなた

いや、誰でもびっくりしない!?

范無咎(白黒無常・黒)
まあこれホラゲーだからな(メタい)
あなた

いや、そういうのじゃなくて……

あなた

あれ、そしたら謝必安さんは?

范無咎(白黒無常・黒)
ああ、それならここだぞ
あなた

……また傘?

范無咎(白黒無常・黒)
さっき謝必安しゃびが言ってただろう
あなた

あー………確かにそうだったわ

范無咎(白黒無常・黒)
まさか忘れてたのか?
あなた

えぇと……いや………(b・ω・)b

范無咎(白黒無常・黒)
……まぁいい
范無咎(白黒無常・黒)
明日試合だから手取り足取り教えようとしたんだがな
范無咎(白黒無常・黒)
俺達はもう少ししたら試合だから………
あなた

あー、そうなのね

范無咎(白黒無常・黒)
だから今はお前に解読について教える
范無咎(白黒無常・黒)
その後からは今日いっぱい他のハンターやサバイバーに教えて貰え
あなた

何を教えてもらえばいいの?

范無咎(白黒無常・黒)
あー、そうだな後で暇そうな奴らに言っとこうか
あなた

………わかった(?)




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解読についての講習終了─────



あなた

うへぇ、すること多すぎ

謝必安(白黒無常・白)
まあこれをハンターに捕まらないようにしますからね
あなた

あれ、いつ変わったんだ…………

謝必安(白黒無常・白)
いくつかの暗号機をサバイバーは連携を取って5つ上げてゲートから逃げる。それが役目です
謝必安(白黒無常・白)
私達はそろそろ行きますね。
謝必安(白黒無常・白)
本当は貴方の能力を知りたかったのですが時間が無いので失礼しますね
あなた

え、ちょ……どうやって帰ったらいいの……?

謝必安(白黒無常・白)
大丈夫ですよ。荘園に戻りますから
謝必安(白黒無常・白)
では、また後ほど





ハンターが投降しました────





荘園に戻ります

あなた

あ……戻った








to be continued







ここからは雑談です!少し大事な話あり!
さくしゃ
さくしゃ
やっと無常ソロストーリーが一区切りしました
さくしゃ
さくしゃ
ハンター推しの私なのでハンター多めです許してください
さくしゃ
さくしゃ
あの、少しお話します
さくしゃ
さくしゃ
私のストーリーは大体1000文字程度を目安にしてます
さくしゃ
さくしゃ
最近私学生なんでね、時間ないんすよ第5人格したいし
さくしゃ
さくしゃ
なんで大体のストーリーの最後に小話や雑談を挟もうかなと

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