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第49話

4⃣9⃣ 🍳🥄 🗓
🍳🥄


皆さん!お気に入り100超えました👏🏻👏🏻




有難うございます!!




読者の皆様、フォロワーの皆様、🌟💜をくれる皆様のおかげです🙇🏻🤍




本当に本当に有難うございます;;;;






ということで目標にしていた100を
超えたということでおむから
なにか恩返しがしたいです🙇🏻🤍




おむの候補としては
☝🏻️ ふぁんまをつくる
✌🏻️ 新しいお話しを書く
☝️🏻✌🏻️ 2つともする
✌🏻️✌🏻️その他皆さんに決めてもらう





という4つを候補として上げてます!!!







でも、おむらいす少し体調を崩してまして
すぐには取り掛かることが出来ません;;;;



申し訳ないです(´ . .̫ . `),,,,,,


でも皆さんに決めてもらいたいです!
よろしくお願いします^^*



アンケート

どれがいいですか?!
ふぁんまをつくる
12%
新しいお話しを書く
56%
2つともする
27%
その他(あればコメントまで!)
4%
投票数: 124票
本編☟☟☟





それから何時間踊ったんだろうか
すっかり日も落ち、空は真っ暗闇に包まれていた



(なまえ)
あなた
わ、こわ…
(なまえ)
あなた
誰か迎えに来てくれるかな……??
(なまえ)
あなた
いやいや笑ありえない笑
ありもしないことを口に出してみる
(なまえ)
あなた
帰ろ……
と言い
何時間も過ごした広い練習室を
後にした




歩いていると
なにか違和感を覚え
後ろを振り返ってみる


、、、



気のせいだろうか
後ろにはだれいない。

知らない影が
わたしのあとをピッタリと着いてくる
(なまえ)
あなた
💭こ、怖い
気づいたら走り出していた
(なまえ)
あなた
💭助け…て…!
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