無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第28話

2️⃣8⃣
その頃……




更衣室


あぁ、もう辛い……
ジュンおっぱ…もうそろそろ限界かも。
約束守れなくてごめんね……( ˊᵕˋ ;)
(なまえ)
あなた
やっぱズボンが楽だなあ
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
あ笑いたいた笑
あなたちゃんに話があって♡
(なまえ)
あなた
なんですか。
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
はいこれッ!
(なまえ)
あなた
は…………
そう言っておんにが私の目の前に
差し出してきたのは
紛れもなくジュンおっぱから貰った
あの💍だった。
(なまえ)
あなた
な、なんでおんにが持ってるんですか?!
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
あぁ〜見つけたの!
返そうと思ってたんだけど
あなたちゃん忙しかったみたいだからさ!
(なまえ)
あなた
え?!そうなんですか?!
おんにありがとうございます´ω`*
やっぱりおんには
あんな人じゃないよね
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
はい!どうぞ!
そう、おんにが言った瞬間

ポロッ

下に💍が落ちてしまった。
え、今の絶対わざとらしくない……?
わたしが拾おうとした瞬間

バキッ グリグリ

わたしには何が起きたかわからなかった。
(なまえ)
あなた
え……?
next