無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第40話

4⃣0️⃣
番組の会場に到着!
(なまえ)
あなた
おはようございます
そこには
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
あれ〜おはよぉw
まだ辞めてなかったんだぁww
わたしの人生を粉々に壊した張本人がいた。
(なまえ)
あなた
___ッ
(なまえ)
あなた
辞めるなんて一言も言ってません。
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
そんな生意気なこと言ってもいいの??笑
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
どーなっても知らないから
すると
わたしに近づいてきて
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
えぇ〜可愛いこれ〜
ちょっと貸して??
と、ネックレスにしている
りあんおんにに踏まれた指輪に手をのばしてきた
すると




ブチッ
とネックレスのチェーンを引きちぎった。
(なまえ)
あなた
いた…い
強く引っ張ってきたので
首元に赤い傷が…




するとまた踏もうとしてきた
わたしは咄嗟に
下に落ちた指輪を手で守った
でもおんにはお構い無しに



手も一緒に




踏みつけてきた
(なまえ)
あなた
____ッ
(なまえ)
あなた
痛い…です
(なまえ)
あなた
足…どけてください。
あいにくおんにはピンヒールをはいていて
グリグリと私の手を踏みつけていく
りあん 裏の顔
りあん 裏の顔
あ、ごめんなさい!

気づかなかったぁ笑笑
そう残して部屋から出ていった。
(なまえ)
あなた
や、やばい血が止まらない汗汗
すると1番会いたくなかった人達に
あってしまった





わたしはサッと手を後ろに隠す
とりあえず、血が垂れないように
手をぐっと私服で抑えて
(なまえ)
あなた
自動販売機に行ってきます
といってバレないように楽屋を出た。
next