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第51話

5️⃣1⃣
それからわたしは
宿舎まで全速力で走った。








……





あの変態クソオジサン( ←え )は……





(なまえ)
あなた
💭ヤバい
追いかけてきてる汗汗
走って走って( → あなたちゃんくそ足速いです(。∀°)  )
いつもはあっという間に着いてしまう宿舎も
とても長く感じられた。




やっとのことで
宿舎に着いた。


とりあえず、バックに入れて
‘’暑いから‘’
と脱いでいた上着をきて



ドアノブに手を伸ばした
ガチャ
(なまえ)
あなた
💭ん…??
ガチャガチャ
(なまえ)
あなた
💭は?!
(なまえ)
あなた
何であかないのよ……;;;;
今はもう3時過ぎ。
叫んでも近所迷惑になるし…










___________ッ






これもう終わったな……w
いやいや!諦めるな!キムあなたの下の名前!
とりあえず宿舎の中に入らないと💦
ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン
(なまえ)
あなた
お願いだれか出て💦💦












































ガチャ
???
うるせーな
誰だよ
???
お前かよ





良かった……開けてくれた;;;;

































(なまえ)
あなた
ご、ごめんなさい…
有難うございますm(*__)m
(なまえ)
あなた
え、えっと……か、鍵!
を忘れてしまって……!
(なまえ)
あなた
寝てましたよね……??
申し訳ないです。ごめんなさい



また怒鳴られるのが怖いから
一方的に喋って






階段を登った。

































いや、登るはずだった。
next





皆様!

偽りの笑顔をarmyに。

のお気に入りがあと少しで100いきます!!!



嬉しい(●︎´▽︎`●︎)
有難うございます!!


……

ということで、だれか宣伝してくれる方
いますか〜!?


いません←←

はいごめんなさい🙇🏻🤍

調子に乗りました🙇🙇🙇


これからもこのお話を
応援してくれると嬉しいです♡(◍•ᴗ•◍)♡


以上おむでした✨