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第42話

4⃣2️⃣
目を覚ますと、BTSの楽屋では無い

違うグループの楽屋?にいた。



(なまえ)
あなた
ん、、?
???
あ!おんにたち!
あなたちゃん起きましたよ!!
その声でわたしは横を向いた
びっくりした
ほんとうに目を疑った
(なまえ)
あなた
とぅ、Twiceさん!?
わたしは慌てて
寝かせてくれていたソファーをおり、
挨拶をしようとした
そうしたら
???
挨拶しようなんて
考えなくていいですよ´ω`*
今はゆっくり休んでください^^*
(なまえ)
あなた
すみませんm(_ _)m
ありがとうございます
(なまえ)
あなた
でも挨拶はさせてください笑
???
座ったままでいいよ^^*
(なまえ)
あなた
Twiceさん達の自己紹介は大丈夫です!
お名前は皆さん知っています´ω`*
じひょ
そかそか!
うちらのこと知っててくれて
嬉しい(●︎´▽︎`●︎)
(なまえ)
あなた
こんにちは!
BTSの☀️マンネの
キム・あなたの下の名前と申します!

助けていただいたみたいで…
ありがとうございますm(_ _)m


ていうかタメで話して下さい!!
じょんよん
おぉ笑
りょうかい笑笑
なよん
いえいえ〜!
そんなこと気にしないで^^*
みな
だひょんが
急におんにー!!って叫び出すから
びっくりしたのよ笑笑
だひょん
それぐらいしか方法が思いつかなくて笑笑
じひょ
あなたちゃん、
1個聞いてもいい??
(なまえ)
あなた
はい!
じひょ
手…どうしたの……??
じょんよん
うんうん…
すごく痛そうだった…
さな
何があったか
……話してくれないかな…?
(なまえ)
あなた
で、でも……
(なまえ)
あなた
Twiceさんたちに
迷惑かけてしまうので……^^*
ギュ
ツウィ
そんな、無理して笑わないで😔💧
ちぇよん
おんにたち信じても
大丈夫だよ^^*
ももりん
うん!
うちらなら絶対あなたちゃんのこと
大切にするよ?!
わたしは涙が溢れた
拭いても拭いてもとまらない
怖くて恐怖に震える涙ではなく





嬉しさや安心感からの涙だった
まるで子供のように
(なまえ)
あなた
も…辛いです……
た…すけて……ください;;

やっと…やっと、どうしても言えなかった

”辛い”

この3文字が言えた。




Twiceさんたちの胸をかりて
肩の重荷が降りたかのように


泣きわめいた
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