プリ小説

第14話

敵が増えるなんて聞いてねぇよ!

俺たちはついにあなたのいるM映画館に到着した。



早速あなたを探そうということになったのだが…














なんとそこには………















トド松
トド松
おそ松にいさーん。遅いんですけど~



トド松がいた。









さらに
一松
一松
チッ……。


一松もいた。
十四松
十四松
チョロ松兄さん!


十四松もいた。
おそ松
おそ松
え?
兄松組
なんでいるの!?





ヘ(゜ο°;)ノうわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(´^ω^`)













トド松
トド松
何でいるのって、わかんないの?
おそ松
おそ松
分かるわけねぇだろ!?
十四松
十四松
兄さん達が僕たちに何か隠し通したことあった?
一松
一松
兄さん達が怪しい動きをしていたから俺たちはあとをつけてきたんだよ
俺は全く意味がわからなかった。
おそ松
おそ松
嘘だろ!?まさか…そんなことが…
すると、チョロ松が慌てたように言った。
チョロ松
チョロ松
ちょっと待って!じゃあ聞いてたの!?
兄松があなたを連れ戻すってや…つ…
★チョロ松の言ったことは、詳しくは12話「兄松の覚悟」を見てね!
十四松
十四松
うん!めっちゃ聞いてたよ!一松兄さんは笑ってた~!
チョロ松
チョロ松
一松後で殺す。コロス…。ケーッケッケッケ…





すると、トド松はふっと不適な笑みを浮かべて俺に向かってこう言った。


トド松
トド松
まぁね、詳しいことはまた後で。
とりあえず美味しいところだけ、この弟松様達がもらっていくよ
………!?
おそ松
おそ松
なっ!?それは許さねぇぞ!
トド松
トド松
許さねぇって、僕たちにバレちゃった兄さん達が悪いんじゃない?
弟松
僕たちがあなたを助けるよ
おそ松
おそ松
………ッ
一松
一松
じゃあ、先に行くから。
タッタッタッタッ………


弟松は映画館の人混みに紛れ込んでしまった。
カラ松
カラ松
弟松が敵になるとは…意外だ…
カラ松も唖然としている。
チョロ松
チョロ松
ぼーっとしてられないよ!早く行こう!兄さん達…
おそ松
おそ松
( ゜o゜)ぼー
チョロ松
チョロ松
😒💢💢
おそ松
おそ松
ハッ!(゜ロ゜;!ごめん!チョロ松!
カラ松
カラ松
おそ松…置いていくぞ。
おそ松
おそ松
まってぇーーー!


















NEXT
①②③④⑤………………。
にこにこ
にこにこ
わ、私(作者)から謝罪がございます…。
にこにこ
にこにこ
この前のお話で「次は最終決戦だ」と言ったのに、次の回に引っ張ってしまったことを…

ふかーーーーーーーーーーーーくお詫び申し上げます…|||
にこにこ
にこにこ
今度こそ!今度こそは本当の最後にしようと思うので、(この小説はまだまだ続きますから安心してください😌)次回を待っていてください❗️
にこにこ
にこにこ
それではNEXT~!

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にこにこ
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