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第69話

夢見た
ルト
ルト
なんかジェイフロとワイモバのCMの奴らとちょびっとアズールと伝説の古人が海に行ってたのを思い出した
ルナ
ルナ
ちょっとそれ覚えてるうちに文字起こしてみ
ルト
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なんやかんやでオクタ寮が経営しているでっけぇ企業に働くことになった一行…
そして何故かジェイフロと海に行くことになった一行。
そして何故かあばれる君もいた。
海に水着で入るも波打ち際で波と戯れるだけ。
「これでいいのかよ!?」
「いいんだよ!!」
そしてみんなが水着に着替える中、セーラー服の女子は着替えない。
ジェイフロが海に入る。
何故か海に灰色の砂で出来た飛び込み台が。
そこから次々と飛び込む一行。
しかし中の一人、謎のどこかで見たっぽいおっさんが詰まる。
「無理無理無理」
「そんな時は誰かと目を合わせれば泳げるぞ
謎の嘘をつき、おっさんは誰かと目を合わせて飛び込んだ。
ふとジェイドがセーラー服の女子と目が合うと何故かショックザハート発動。
脳内に残酷な天使のテーゼが流れる。
「泳いでる時に残酷な天使のテーゼ流さないでくださいよ!!」
そして最後にセーラー服の女子が残った。
「私だけは飛び込まないと思って来てました」
「馬鹿かよ!!」
「そんな、時は、誰かと、手を繋げば」
「そうだな、セーラー服、恋人とかいるか?」
「イマセン」
「いなくても、すぐ、呼べる奴、いる」
「誰?」
「伝説の古人とか」
謎の爺さんが映る。
「もう遅いッ!!!」
セーラー服の女子が物凄い速さで飛び込む。
海の中で立ち上がると、髪の毛が海水を吸ったのか物凄い盛り上がっていた。
「あれセーラー服の女子じゃないだろ!!
ぬらりひょんだろ!!」
おしまい

ルト
ルト
実際はジェイフロもっと出てたしもっと面白かったのに文字おこしすると途端につまらなくなった
ルナ
ルナ
まあ今回の夢は理性保ってたんだしそれで十分だろ
ルト
ルト
まあ確かに